村上式学習術

この体制になってからも半年、
ヒナちゃんの初耳なエピソードまで、
多く聴ける現状が楽しかったりします♪( ´▽`)

今回の「関ジャニ通信」は、
「お知らせがあります」の一言に、
ドキッとさせられながらのスタート(◎_◎;)
「この番組も丸9年になり」
「10年目に突入したという…」
案じる必要もない吉報に沸いた矢先、
「お知らせでした、ありがとうございました」
淡々と締められませんでした?( ̄ー ̄;)
「特に何するワケでもないんですが」
「形だけご報告」村上さん、照れてはるわ♪(*^m^*)
「思えば長々とやらせて頂いてますねぇ」
「リスナーの方も、よくお付き合いして頂き…」
全国デビュー直後だったんだなぁと☆( ´ ▽ ` )
「1回目、メンバー全員でお送りして」
「10年目に突入した今日、とうとう1人になって」
「歴史を感じますけど…まぁ、10年ですから」
めちゃめちゃ凄いコトだと思います☆(⌒-⌒)b
「子供の頃に10年続けようとしたら」
「気の遠くなる話でしたけど」とも言いつつ、
「関ジャニ∞と共に長々やらせて頂いてる」
「ホント、毎週大した話もしてないのに」
「10年間、支えて頂いてありがとうございます」
謝意が伝えられた後に「あ、丸9年ですね」と、
先のすばるんを連想させる流れもあったり♪(〃▽〃)
「10年目もイイ節目迎えられるように」と、
重ねて、ヒナちゃんの想いが伝えられます♪(*^o^*)
「10日後に迫ったアルバム」に触れては、
「テレビにチラホラ出てやっとんのかな?」
かなりフワッとした案内になっていたり(;^_^A
亮ちゃんのドラマとヤスくんの映画も告知され、
「まだまだ関ジャニ∞と共に」
「年内、目一杯楽しんで頂きたい」
嬉しくなる一言が添えられました♪( ´▽`)
オープニングナンバーは、
“TAKOYAKI in my heart”でした☆(*^^*ゞ

「そやねんなぁ…あ、スイマセン」
何か、雑談でもしていたのでしょうか?(*^m^*)
以前、公立校の夏休み短縮に反対していた件で、
茨木や高槻での導入が伝えられれば、
「え、去年からなんや?」と驚いた様子。
更に、エアコンが全クラス完備と知らされ、
抑揚のありすぎる読み方になっていました(T▽T)
「はぁー、ショック!結構なショックです!」
溜息と共に吐き出されているみたいな(ー ー;)
ヒナちゃんの地元でも、工場近くの学校には、
古く大きなクーラーが置かれていたようですが、
ヒナちゃんの母校は「山の手やから」
「『何とか頑張れ』って、先生から」
「言われたんですよ」とのコト。
その当時から「気持ちや!」だったとは( ̄▽ ̄;)
「友達ん家も坂道ばっかりで」
「平坦な道路なかった」からこそ、
「鍛えられたし、忍耐を覚えた」そうです。
夏休みの短縮に関しては「田舎やから」
「せっついて勉強せんでもええやろ」的なσ(^_^;)
教育制度の事情やカリキュラム云々はあれど、
「8月いっぱいまでは休み与えてほしい」
童心に返っての訴えでしょうか?(*TーT)
「子供なりの切り換えがある」と論じ、
8月いっぱい休む必要性を説くヒナちゃん。
追い込みを掛ける8月末あたりを、
「子供の中では夏の大晦日」喩えていて、
聴きながら「上手いなぁ…」唸ったり(ノ▽≦*)
その期間があるコトによって、
時間の使い方を工夫して覚えられ、
子供なりの青春を感じるという持論らしく、
「中途半端な時期にしてしまったら」
「子供のメンタル的にはどうなんでしょうね?」
かなり深刻な見方をしているようで(・・*)ゞ
8月末までという夏休み期間を、
「1つの文化」とも称しながら、
北海道や沖縄などの地域性にも触れつつ、
「諸悪の根源は、ゆとり教育」言い切りました(◎_◎;)
「土曜日を全部休みにするから」
「休む必要あんのかい!」
「子供なんて体力の塊ですよ」
「その日の疲れは、その日に取れる!」
年末のCMかと思いましたよ(←黙れ)。
「ホントに休みが欲しいのは大人」
「大人になるほど苦しくなるって」
「どういうコトやねん」論旨が( ̄ー ̄;)
とにかく「戻してあげてほしい」とのコトで、
「スタート遅くしたらええやん」新たな提案が☆
「8月、暑いときに勉強さしたとて…」
この「とて」が好きなんですよねぇ(*^m^*)
「7月、9月、もっと上手く使って」
「8月だけをへつる意味がわからん」
へつる…はつるの親戚でしょうか?(・-・)
今度は7月初旬のプール開きについて、
「なんで、あんな震えながらせなアカンねん」
「7月下旬でも、かまへんやんか」物申し、
例の腰洗い槽でスクワットさせられたり、
目を洗う場所が冷たかったりとか…。
色々と思い出して懐かしくなってます(;^_^A
「当時の子供はエアコンに頼らず勉強してる」
「日本の四季と折り合いつけて」と、
「7月&9月有効活用論」を展開させ、
「冬も然りですよ」更なる発展が( ̄▽ ̄;)
お正月を基準にするのはアリだそうで、
「クリスマスのギリギリまで授業やったり」
「そこも多少伸ばして」なんて提案しながら、
カリキュラムの都合で休みが減るとすれば、
「そら分配の仕方じゃないっすかね?」と…。
かなりヒートアップしているのは確かで(・・*)ゞ
「エアコンとか設備には恵まれてるけど」
「環境的にはどうなんやろうな?」
「子供らしさが伸びないような…」案じつつ、
「あまり可愛がるのもどうかと思うし」
「厳しい可愛がり方もあると思います」
「エアコンまでやると、甘やかしてしまう」
「我慢を覚えなくなるでしょ?」
「懸念しますけどねぇ…って思います」
持論として、きっちりまとめられました(*▼▼)b
「もっと上手いコト分けたらええのに」
「高槻に限らず…」まだ収まらないようです(;^_^A
「じゃあ曲いく?詞でこの感じを…」
「あのカップリング何やったっけな?」
問うてるうちに思い出したみたいで、
“七色パラメータ”を紹介してくれました☆
しかし、歌詞と結びつくのか否かσ(^_^;)

名言には「うーん、どうやろねぇ?」
「恋愛に関してとかやろなぁ」と、
ヒナちゃんなりに解釈したようです(*^^*ゞ
コミックについて触れられると、
「はぁー、なーんか嫉妬か?」
「切磋琢磨でもあり嫉妬もあり…」
出し抜かれた感や焦りが窺える内容でした。
「仮病は数えきれんぐらい使ってますよね」
ケロッとした声音で告げられます( ̄ー ̄;)
「小学校の習い事は可愛いモンでしたよ」
「中学校のときは、あの手この手で…」
「親戚よう出てきますよねぇ」
「自分以外の登場人物が増えて…」
なんとなく、内容が推察できるような(T▽T)
「なんで、あんな行きたないんやろ?」
「自分からやりたがったのに」なんて、
当時の心の動きを探る様子だったり(・・*)ゞ
「お祖母ちゃんは何回倒れたやろ?」
「僕の仮病の中で」軽やかなトーンで、
「お祖母ちゃん率が高い」言われても(;^_^A
「偶に弟をダシに使って『親がいないから』と」
「この2本柱でしたけどねぇ」清々しいっす(*TーT)
「事務所入ってから…1回だけ」
「お祖母ちゃん倒して」対戦したかのようなσ(^_^;)
少しの遅刻では、冗談を言うたりするそうですが、
「端から冗談で失敗したコトあったんで」と、
Jr.時代の出来事を語ってくれます。
「ママチャリ刑事」撮影のため、
Jr.のツアーに同行せず、合宿所に
「1人残ってたの」口調が愛らしく♪(〃▽〃)
マネージャーさんもいなかったようで、
1人で電車やバスの時間を調べ、
緑山スタジオを目指したとのコトですが、
路線を見誤り、遅れてしまったんだとか(;^_^A
現場で遅刻の理由を問われた際に、
「信号が多かった」ウケを狙えば、
「何言ってんの?」と返されたそうで(T▽T)
「時間を間違えた方が怒られると思ったの」
語尾の「の」が先程から可愛いの〜♪(←黙れ)
「最初に嘘つくと、ずっと嘘つかなアカンから」
なかなか深みのある格言が出ていました☆(*▼▼)ゞ

エンディングでは、
「来週には、ある程度アルバムの曲も」
「知って頂いてると思います」言うてて、
別の番組を含めての告知にも捉えられたり(*^^*)v
「特典なども明らかになるはず」
「もう少々お待ち下さい」伝えていました♪

ラストの「さよならー♪」まで含めて、
いつも通りのノリなのも面白かったです☆(⌒-⌒)b

by marooon8 | 2013-10-07 23:55 | エイトごと

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