愛の病

私が知ってるaikoの曲で最も好きなのがこれです。
なーんか、歌詞が沁みるんですよね。特に今の私にとって…。

※以後、かなり痛い流れになっていきます。
しかし、あえて伏せずに参ります(宣言不要)。
ご覧になる方は覚悟しといて下さい(笑)。
同意を得られるか、ドン引きされるか、はたまたスルーされるのか、
何ともスリリングでゾクドキしますわ♪(←やっぱりM気質?) 

前にも書いたように思うんですが、
私が誰かのファンになる場合って、多くは一目惚れ系なんですよね。
一気にガーッとハマって逆上せて冷めていく…みたいなパターンで。

ところが、マルちゃんに関しては異例なんです。
エイトを好きになってしばらくは、特に「この人が好き」っていうのがなく、
一番手不在の状態が続いてたんですよ。今思うと変な感じですけど…。
で、「この人って何?なんか気になる…」的に丸山隆平という男を見てました。
初見が葉加瀬ってる時期だったというのもありますし( ̄∇ ̄*)ゞ 
好きなのか奇妙に思ってるのかわからないって期間も
やたら長かったように記憶しています(笑)。
ハッキリと「マルちゃんが好き」って言えるようになってからは
1年くらいしか経ってないかもしれません(;^_^A 
ホントにジワジワとゆっくりハマっていった感じで、
「これ!」といった決定的な場面もなく…マジで私には稀な現象なんです。

で、ひとたびファンになってしまうと、これがまたありえないコトの連続。
「こんなに嫉妬深かったっけ?」と自分でも驚いてしまうほど、
マルちゃんが関わる全ての女性に対してメラメラジェラジェラと…(爆)。
プリンセス天功さんからデンマークの5歳児に至るまで、
世代や国境まで超えて激しい嫉妬の炎を燃やす始末(危)。
「大切な日」で母上にまで妬いた時は、さすがに己に引きました(T▽T) 

コンサートでも温かいファンサの数々を目の当たりにして、
リアルに何日か凹んじゃってましたからねぇ。
訪欧を知らされたときも、胸がギュッと締め付けられる感じがして、
心細さと寂しさで、どうにかなっちゃいそうなくらいでしたし。
「大切な日」が16時くらいまで更新されなかったときなんて
仕事が手につかないくらい動揺し、狼狽えちゃってましたからねぇ。
「彼を知らなければこんなに苦しむコトもなかったのに…」
「でも知ったからこそ多くの幸せを得られたのよね…」みたいな(激痛)。
熱は未だ冷めるコトなく、知るほどに上がっていく一方です。

正直「めっちゃカッコイイ☆」って思うのと同様に
「うわ、今の顔ブサイク…」って思う瞬間も少なくなかったりします。
でも最終的には「やっぱ好き♪」みたいな(アイタタタタ…)。

本人の前で「こんなに好きにさせといて~♪」と歌いたいほどです(←迷惑です)。
この想い、一体どうすればイイんでしょう?(そんなん振られても…) 

by marooon8 | 2009-08-22 17:18 | ワタクシごと

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