足悩母娘

「助けてビリケンさ~ん!」って叫びたくなる気分です(*T-T) 
つーか、ビリケンさんの足の裏を触ればご利益があるって話で、
別にビリケンさんが足の裏を治してくれるワケじゃないんですよね(・・*)ゞ 
余談ですが、40年前に大阪で暮らしていた父は
ビリケンさんについて全く知らないと語ってました。
ウィキペーディア(©ヨコさん)で調べ、その謎も解けた感じです。
なるほど、色々あったワケですなぁ…。

さてさて、踵に優しい(5本指)靴下生活も5日目となりました。
洗い替えの分も母から譲り受け(半ば強引に奪い)、
日中はまずまず快適に過ごせています。

しかし、お風呂上がりはシクシク痛む毎日が続いており…。
そんな折(←ダジャレ?)、母からこのように助言されました。
「軽石で擦ってからクリームでも塗っときなさい」と…ド、ドS(T▽T) 
まぁ、やってみましたけど(←服従姿勢のM娘)、
すぐには効果も出ず、長期戦の様相を呈しております。
どっちかと言うと、クリーム塗って絆創膏貼った方が効果ありそう(; ̄ー ̄) 

仕事中は、みっともない足元を晒さぬよう、長めのデニムを履いてます。
しかし、予想以上に丈が長く、靴下だけでなく靴をも飲み込む形となり、
気付けば裾をしっかりと踏んづけてしまってました(T▽T) 
泣く泣く折り曲げると、途端にサーモンさんが「こんにちは♪」ですよ。
嗚呼、短足の嘆息…(←ダジャレ?押韻?)。

そんな娘を笑っていた母も、俄かに爪先の痛みを訴え始めました。
靴下の重ね履きで自前の靴が窮屈になってきたようです(←ダジャレ?)。
「ざまーみろ」なんて、これっぽっちも思わない心優しき娘(自称)は
シンデレラの家を訪れた王子様の召使よろしく(←例えが変)、
自分の靴で補えないものかと、家から店の間を数回往復しました。
ちなみに母の足のサイズが23cm、私は23.5cmです(←不要な情報)。

何足か試してもらった結果、Respect M・Eがしっくりきたようなので、
しばらく履かせ、経過を見てみるコトにしました。
ちなみにこの靴、5年モノで手入れも行き届いてません。
ま、急場凌ぎですし、靴の状態に関しては
できるだけ目を瞑っといてもらいましょう( ̄∇ ̄;) 

しかし、母がアディダスを履く図もなかなかレアで面白いモンです。
それもMissyモデルになりますから…。
還暦を過ぎた母がラッパーの靴を履いてるなんて( ̄m ̄〃) ←性悪 

いずれにしても、足は大事にするべきでしょうね♪(←適当な締め方) 

by marooon8 | 2009-12-26 16:50 | ワタクシごと

<< 総☆shoe☆編!! Re:丸の大切な日 拾弐月弐拾六日 >>