スバラジ 11/20

オープニングから意表を突かれ、
ボーッとフワァ~ッと聴いてしまいました( ̄∇ ̄*)ゞ 

「千葉県の~」いきなりメールからスタートです。
「すばるくん、テイチクさんに言って下さい!」あら、キレてます?(; ̄ー ̄) 
アルバム特典のストラップの紐が短すぎて、
バッグに付けられないというクレームになってます。
「苦情のメール…今週はこんな感じで始めましたけど」
「言って下さいとのコトですので、テイチクさんに」
「アーティスト担当くわちゃんです」
この流れでサラッと紹介されました(;^_^A 
「どういうコトですか?怒ってるよ」言われ、
桑原さん(でしたっけ?)、取り付け方について説明されます。
Sのところに金具があって、それを外してスススって(雑)。
「多分ですよ?」「今言うたので付けられるけど、そもそもが短いんちゃう?」
「バッグやと逆におかしい」
リスナーさんの意見を代弁してみるすばるん。
くわちゃんさん(戻)「携帯ストラップとして作ってみた」と仰ってました( ̄∇ ̄;) 
「バッグを想定してなかった」「大体、携帯を連想するかなと」
「みんな携帯につけるけど『私はバッグに』」「でも紐が短すぎた」

同じコトを思ってる人が…いるんですかねぇ?(笑) 
「携帯ストラップとして作ったというコトでご了承頂いて」
「取り外し可能ですから、後から何でも付けれる」
「そういうコトなんですよ」「スッキリして頂けたかな?」

えーっと「付けられる」ならスッキリ出来たかもしれません(←細かい)。
「テイチクさんへのアレは、随時くわちゃんに」
「全部くわちゃんが責任を持って」
丸投げのままタイトルコールです(*^^*ゞ 

「さ、今週も始まりました」
「なかなかテイチクさんも頑張って頂いてますよ」

ホントですよねぇ。頭が下がるばかりで(・・*)ゞ 
「ノベルティとかも、全部くわちゃんの案ですから」
「クレーム等々、一手に引き受けてもらわないと」
あぁ~、逆にね(笑)。

ここからリスナーさんのメールが紹介されます。
以前、4年間片想いしてるというメールが紹介された方について
「13歳のホンマやったん?」全て本当だそうです(; ̄ー ̄A 
告白した結果、断られたそうですが、後悔はしていないとのコト。
「これは素晴らしいというか」「結果フラレたというコトですが」
「結果イイきっかけ作れた」「よく勇気出して告白しました」
「まぁ、良かった!言えて」「伝えられるというのが大事ですから」
「結果のメールくれてありがとう」
こういうところが沁みますよね(T-T) 
「1曲目聴いて頂きましょう!関ジャニ∞で“無責任ヒーロー”」
色々と思い出す風景が☆・:*:・ ( ̄* ) 

曲の後は「イッツオーライ」のコーナーです。
「今日は早速サクサクッと」軽快なリズムって感じですねぇ( ̄ー ̄) 
最初は「ルフィーと会って『仲間に入ってくれ』と言われたらどう答えるか?」
この質問に「『ワンピース』ですね?」「誰もが知ってると思わないでくれ」
「物凄く売れてるのは知ってます」「1回も読んだコトがない」
「ルフィーくんも何処の誰かわからない」
あら、意外なお答え!ヽ(*'0'*)ツ 
「わからへんもん」と言いつつ、
ルフィーくんには「おぉー、ええよ!」軽っ!Σ(- -ノ)ノ 
スタッフさんから説明され「海賊なの?」「イイ海賊なんか俺知らない」
「そんな馬鹿げたコト、ダメだよ」
いや、同意してましたやん(T▽T) 
「俺、漫画を読まへんからな」
「29年生きてきて『少年ジャンプ』1回も買ったコトないから」
「漫画ってあんま読まないんですよ」
共通点見つけちゃったかも☆( ̄m ̄* ) 
でも「『ええよー』言うてついていく」よくわからんです( - ゛-) 

「唐揚げの気持ちを一言で」というのにもアッサリ応じます。
「食べてっ!」まさにサクサクでパリッとしたお答え(←何じゃそりゃ)。
「もう『食べて』って言ってますよ」「『どんどん食って』って」
わかるっちゃわかります(笑)。

「今日は調子イイですよ」言いつつ、
次は「ボン・ジョビの物真似を本気で」とのリクエスト。
「バンド名ですよね?」「あぁ、全然イッツオーライ」勢いに乗って
「センキュートーキョー!」言うてました(ノ∇≦*) 
「絶対1回は言うてるで!」「これ、きたんちゃうか?」きてると思います(投)。

更に「コスプレをするならどんな格好をしたいか?」という問い。
「俺がするならか…どんな格好するやろ?」
「物で言えば箪笥」「引き出し開く感じで」
「観音開きで、フックとか掛かって」
それって楽しいんですかね?(・-・) 
「コスプレって、どういう気持ちなんすかね?」「エヴァとか」
「入りたいんですかね?」「あぁ、思い込んでんねや」
「それはわかりますよ!キャラクターもので」
相応の理解は示した様子です。
「ナースとか、なりきるとか?」「若干プレイ的な…フェチシズムか」
スタッフさんの助言も効いてるようです。何を学んでるんだ?っていう(¬д¬。) 
「コスプレって一括りとはいえ、フェチの方とキャラクターと」
「着ぐるみとかもあるのか」「1回ライブでガチャピン着て出ていきましたよ」
「何回か着たコトあるかな?」「そんなとこですか?」
どんな締め方でしょ?(;^_^A 
「さ、曲聴いて頂きましょう!関ジャニ∞で“イッツ マイ ソウル”」
ちょっと前からイントロとか流れ出してて気になってたっていう(笑)。

再び、リスナーさんからのメッセージが読まれます。
「電車通学で一目惚れしたけど諦めるべきか?」なる相談には
「毎日、同じ電車とかかな?」「諦めるコトはないよ」
「一目惚れも全然イイでしょ」「話とかしてないのかな?」
「これは…でもそうか、学校が同じじゃないねんな」
「伝え方がなー、接点がないもんな」
「でも言えばイイんじゃないか?」「相手も気付いてるかな?」
「徐々に電車の中で攻めてって、近くで筆箱とかガシャーンやったったら」
「拾ってくれるときに手と手が」「妄想入ってしまいましたけど」
「頑張ってみて!全然アリやと思うで」
なんかニヤニヤで聴いちゃいました(〃∇〃) 

続いて「アルバイトを変えたい」とのお悩み。
プールで子供達に水泳を教えているそうですが、
命を預かっているというプレッシャーに潰されそうだと…。
これに対し「まぁ、でも考えすぎですよ」
「悪いコトを考えても仕方がないから」
「それをきっかけにやめるというのは、ちゃうんちゃうかな?」
「学生でも俺らみたいな仕事でも」
「何してても、捉え方ひとつで変わってくるから」
「悪いコト、失敗したときのコトばかり考えても仕方ないから」

杞憂だらけの人間にとっては、ナニゲに響く言葉ですね。
「歌や音楽を止めたいと思ったコトはないですね」
「仕事を辞めたいと思ったコトは何回もありますよ」
「若いときから働いてるっていうのもあるんですけど」
「19~20歳とかでCDデビューも決まってなくて」
「葛藤とか焦りとか、周りの同世代が活躍していく悔しさとか」
「でも、続けてきて良かったとホンマに思えるから、続けるべきやと思うな」
「俺の友達とかでコロコロ仕事変わるやつがおって」
「2~3ヶ月で、また変わったとか」「腹立ってきて」
「何が自分に合う、合えへんって決めるのも早くて」
「仕事というモノをして、自分がどうなっていきたいのかとか」
「社会に出て働いて何を得るか」
「スイミングのコーチも水泳が好きでやってると思うから」
「好きなコトを仕事として出来てるのはホンマに幸せなコト」
「だから絶対続けるべきやと思います」
「考え方ひとつやから、楽しいコト考えたほうがいいと思います」

“Wonderful World!!”のフレーズが浮かんできました(*゜‐゜) 
「僕の選曲で1曲」「トータス松本で“ストレート”」
あら、他のアーティストの曲が流れるって珍しいっすね!(ノ´▽`)ノ 

「エンディングでございますけど」
「今日、珍しく真面目でしたね」
「いつも真面目にふざけてるだけか」「根は一緒ですね」
「イイ回でした」
ホントそう思います(⌒-⌒)b 
「ツアーも真っ只中、来られる方は楽しみに」というコトで
最後は「自分に真っ直ぐに生きよう!」という言葉で締め括られていました。

なんか、色々と教わるコトが多いですね♪(〃⌒ー⌒〃)ゞ 

by marooon8 | 2010-11-21 01:11 | エイトごと

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