高田文夫のラジオビバリー昼ズ 1/5

普段はノーマークの番組ですし、
一報を受けたときには「大丈夫?」なんて思ってましたが、
低めのマルちゃんボイスが心地好い昼下がりでした♪(〃∇〃) 

正午からの春風亭昇太さんのコーナーに出演。
初っ端から、顔の彫りの深さを弄られていたという( ̄∇ ̄;) 
舞台の話題に及ぶと「稽古は中盤ですね」
「セリフは入ってるけど、やるコトいっぱい」
なんて語ってたり(*^^*ゞ 

“浪花いろは節”に乗せてプロフィールが紹介されます。
やっぱりご両親のビルダーネタは健在ですねぇ。
マルちゃん、ササミは好きだけど卵の黄身が苦手だそうです(;^_^A 

事務所のオーディションを振り返って説明しつつ、
当時は森田剛くんのサインを貰うよう頼まれていたなんて話も。
今のジュニア達がマルちゃんのサインを頼まれてたら
「全然イイですよ」的なコトを言いつつ、マネージャーさんに探りを入れてたり(笑)。

好きなタレントさんを挙げていく中で
稲川淳二さんと高田純次さんの「Wじゅんじ」が出て、
オッサン好き疑惑を持たれたりもしていました(T▽T) 
稲川さんの話に郷愁を覚えるとか、純次さんと再び共演したいなんて話も出て
なんとなくホッコリ感が増した感じです♪(〃⌒ー⌒〃)ゞ 
更に、江頭2:50さんにも会いたいというコトで、
突き抜けた感じや芸人魂に憧れるなんて話も出てたり(*^^*) 

2011年の目標としては、グループとして更に大きくなりたいし、
その中での自分のポジションも確立させたい的な…違ってるかも(←オイ)。

ここから「マイブームBEST3」が紹介されます。
第3位は「チャイ」
存在と言葉の響きは前から知っていたものの、
ちゃんと認識したのはごく最近で「2週間前」とか…もっと前ですよね( ̄∇ ̄;) 
飲んだら自然と眠たくなって、寝る前にイイんだそうです♪(*´∇`*) 

第2位は「ホラー映画」
ちっちゃい頃から怖いのが好きで、
初めて見たのが「バタリアン」という逃げ場のない作品だったと(汗)。
日本映画では「仄暗い水の底から」が名作だと語ってました。
このあたり、シカオちゃん効果もあるんでしょうか?( ̄m ̄* ) 
コンサート中に憑かれた過去について
「厄介」の一言で済ませるあたりが流石です(爆)。
足が重くなり、表情まで自分の意志に反する感じに変わってきたそうです。
47のときだそうですが、どの地方での出来事だったんでしょ?( - ゛-) 
今は、意識で遠ざけたり近づけたり…コントローラー山さん!?(=◇=;) 
稲川さんは相談の対象ではなくエンタテインメントなんだそうです(爆)。

第1位「お線香」
京都のお寺を回るという趣味を褒められてて、私まで嬉しくなったり(*´σー`) 
三千院でイイ香りに触れ、すぐ近くのお寺で別の香りに気付き、
奥深さを感じたのがきっかけだと話してましたね。
いろんなお香を集め、部屋でも焚いてるとのコトです。

仕事終わりはチャイ、家に帰ってホラー映画、それからお香。
昇太さんに「緩急つけすぎ」言われてたんですけど( ̄∇ ̄;) 
落ち着いた風情が好きで、大人になって京都の魅力に気付いてきたとの話。
最近は「帰れてない」「両親にも会いたい」語る声にキュンキュンきました(*´ェ`*) 
お父様は週3ジム通いを続けられてて、
日焼けマシンから写メが届けられるなんてエピソードも( ̄m ̄〃) 

謎のボディビル講座の後で、
マルちゃんからkokuaの“Progress”がリクエストされます。
「弱気になったときに元気を貰う曲」と言ってました。
「プロフェッショナル」も見てて奮い立たされるそうです。

「ギルバート・グレイプ」に関する告知が為され
「苦悩しますね」「でも、今の時代みんな苦悩してるんじゃないですか?」
「そんな中で見て、持って帰ってもらえれば」
なんてメッセージも。
G2さんについて「超人じみた普通」と評してるのが印象的でした☆ 

初主演について「気負わず、皆さんと楽しい作品を作りたい」
「軽い気持ちで楽しんでもらえたら」
と話し、締め括られてました。

出演時間は26分ぐらいでしたね。うーん、イイ数字☆ヽ(*^^*)ノ 

by marooon8 | 2011-01-05 13:38 | マルごと

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