スバラジ 7/9

7月9日と「NACK5」は無関係でしょうか? 
番組が始まる直前、珍しく宣伝が流れたんですよね。
「一流音楽番組」とか「下ネタ排除」なんてワードが…。
はい、漏れなくネタ振りの範疇と捉えさせて頂きました( ̄∇ ̄*)ゞ 

「えー、始まりました」緩いスタートも久々な気がします(*^^*ゞ 
「ハガキ来てるんですけど」というコトで、淡々と読み上げていました。
以前「奇跡の一枚」で取り上げられた「ちんすこう」について
「注目度No.1土産」等と説明される内容に
「まぁまぁ、わからんでもない」納得の様子です。
しかしながら、カルタには別バージョンがあるらしく
「『出る○ンコは打たれる』どういうコト?」
「立つ○ンコ、後を濁さず』なんやねん!」
今回も規制が( ̄∇ ̄;) 
ちんすこうのキャラクターには「弱点は主に下半身、悩みは少子化」
「夜中に1人でトイレへ行けない」等の特徴があるんだそうです。
「この前、これを紹介したんですけどね」「いや、だから、まぁ…こういうコトですよ」
「下ネタという意味じゃなく『スバラジ』のキャラクターの意味」
「皆から送ってもらってるので間違いない」
方向性は正しいんでしょうか?
「『すば裸人カルタ』とか、ええんちゃう?」ガッツリ被りますよね(; ̄ー ̄) 
「『ちんすこうベイビー』やったっけ?」
「『ちんすこう坊や』に負けないくらい作っていきましょうよ」

どっからベイビーが出てきたのかが気になるところ(T▽T) 
「負けてられへんよ!」「どっちも裸やし」「○ンコこそ出てないけど」
「出てたら、確実にこっちがデカい」「そこだけは自信持って、よろしくお願いします」

まぁ、坊やとオッサンなら…って、何言わせんねん!ヾ(ーー ) ←深夜ノリツッコミ 
プロフィールも寄せられているらしく、
血液型について「何型に見える?」鬱陶しく返すとのメールには
「なるほどねー、わかりますよ」「こら、まぁまぁこういうコト」
「『マメ』と名の付くものに過剰に反応して」という設定には
「何、言うてんの?」零しつつ、リスナーさんの「思い出した」という文面に
「思い出した?どういうコト?怖い怖い!」「『思い出した』って何?どういうコトやねん」
軽くパニックを起こしつつ、引っ掛かってる様子でした(; ̄ー ̄A 
「ちょっと、これじゃ『ちんすこう』に勝てないよね」
「だからなぁー『スバラジ』リスナーは、ちょっとアホなとこあるから」
「『どういうコトやねん』ってのが多すぎる」
「そういう考え方で全然イイんですけど」
どういうコトやねん!(←引用) 
「まだまだ募集してますんで」案内と共にタイトルコール。

「さぁ、今週も始まりました」
「キャラクターの方も進めていきたいんですけど」
「今日は、あんな感じ」「久々のコーナーを…大丈夫かな?」
さぁ?(* ̄- ̄) 
「1曲目聴いて頂きましょう」「Red Hot Chili Peppersで“Scar Tissue”」
この番組で流れるのは2回目ぐらいですかねぇ?(*´σー`) 

「今週も沢山のメッセージが届いております」
「ありがとう!皆さん」
気合いを籠め、紹介していました。

先ずは「次の言葉を普通に発音できますか?」というメール。
「ホテルニュー淡路?」「奈良健康ランド?」「とんかつKYK…」
一通り読んだ後で「どういうコト?」何やらCMソングにあるんだそうです。
「けーわいけー♪」「なーらーけんこーらんど♪」
「ほてるにゅーうぅーあわじぃー♪」
おぉ、コブシが!(ノ゜ο゜)ノ 
「これ嬉しい!俺だけ?関西人」スタッフさんも関西の方ですよね(*^.^*) 
「これ、たまらない!懐かしいね」「関西人は絶対わかる」
「あー、懐かしいねぇ」「メロディつけてしまう!」

最初、普通に読んでましたやん( ̄m ̄* ) ←性悪 
「『やぐら茶屋』のCMとか」「チープな『やぐら茶屋っ♪』」
「これ、関西人たまらんわ…ってのを埼玉でやっている」

あ、BGMが“ほろりメロディー”に変わりました(ノ´▽`)ノ 
「これ伝わらんかー!」「これ、俺めっちゃ嬉しいけどなー♪」
声から喜びが伝わってきて、こちらも楽しくなりました♪(〃⌒∇⌒)ゞ 

続いては服を前後逆に着ていたコトに1日気付かなかったというリスナーさん。
「あるかー、これ」「俺、あんまない」
「ボタンの掛け違えもない」「外に出ていくときはないなぁ」
「部屋着とかやったら、Tシャツ、後ろ前逆とかあるけど」
ありますやん(T▽T) 
「うちで言うと横山」「あれは酷いなー!」
「90%以上の確率で、ベルトループ1個通ってなかったり」
「しょっちゅうですから」「靴下も右左で違ったり」
「あれ何なんやろな?気にならへんのやろな」

そういう問題でもないんじゃないかと( - ゛-) 
「全然違うコト考えながら喋ってるから、聴いててビックリするもん」
「天然っていうか、マイペース?」
嬉々として喋るすばるんが可愛いです♪(〃∇〃) 
「こないだ酷かったんは、中華屋へ行って」「お会計、ジャンケンで」
「横山負けて『俺タダや』とか言うてたんですよ」「ほな『カードで払うわ』なって」
「『サインお願いします』って」「来るまでの間、友達にメールしてたんですよ」
「ほんで、カード渡して、紙貰って」「伝票のとこにメールの返信」
「ここに書いてた『ありがとうな、昨日』みたいな」
「書き切って渡しよったんですよ」「店員さん『え?』みたいな」
「当然、顔もさしてたんですけど」「内容もそれなりに『ありがとう』とかやから」
「ナンパされてるみたいな感じになって」「『あー、ちゃいます!スイマセン』って」
「酷いねん!指の感覚どうなってんねん!」
改めて聴いても強烈でした(ノ∇≦*) 
「憎めないんです」「無意識やから、嫌味ないから」
あ、今度は“急☆上☆Show!!”に変わりましたね。この振り付けも…いえ別に(自粛)。

次のメールは、栄養学の授業で腸の話になった際、
「オナラが臭いと良くない」という説明で、
すばるんを思い浮かべてしまったというリスナーさん。
「ヨーグルトを食べるとイイ」「サプリだけでなく」等と指南されてました(;^_^A 
「腸の心配を、19歳の○○に」「ありがとうございます」
「いやぁー、僕、でも物凄いオナラしますよ」「でも臭くない」
「今日ついてるマネージャーの彼には、名言残されましたから」
「毎日のように舞台やってて」「常に一緒にいて、まぁまぁ屁する」
「『いやー、すばるくんのオナラは天使のオナラです』って」
「何じゃそれ!」「あまりにもこくけど、あまりにも臭わないから」
「『いやー、天使のオナラですね』って、彼の名言ですよ」
「最高の褒め言葉」「これ名言でしょ?」
めっちゃ気に入ってるようです(笑)。
「僕、天使のオナラですから」「心配して頂かなくても大丈夫ですよ」
「そんな僕でも、100回に1回くらいはありますけど」「腸も調子イイですからね」
「さぁ、じゃあここで1曲聴いて下さい」「CHEHON“Shut up”」

初めて聴くアーティスト名でした。ジャパニーズレゲエでしょうか? 
関西色が濃くてイイっすね☆(⌒-⌒)b 

「Name of love」
「久々に来ましたよ、このコーナー」
「いきますか!どんどんいきましょうよ」

テンション上がってるみたいです♪(≧∇≦)b 

先ずは、税理士を目指してらっしゃるリスナーさんが
ずっと愛用されてる電卓に名前を付けてほしいと仰います。
試験に向けて、もっと頑張れるんじゃないかというコトで。
「電卓に名前なんて…まぁ、でも『これで試験、頑張る』言うてるから」
「いい名前を授けたい」「税理士の電卓ともなれば、普通の電卓やないねや?」
「専門のそういう電卓やもんね」
独り言のように呟きながら、
導き出されたのは「ジャンタク」表記は「雀卓」でしょうか?(・・*)ゞ 
「機能性を重視して『ジャンタク』」「凄いですから、最近のは」
「点数を計算するヤツまでありますから」「これ『ジャンタク』でいきましょ」
「夢が詰まってるから」「夢、目指して『ジャンタク』で」
目指せますか?(・-・) 

続いて「勝負下着に名前」と出ただけで
「おぉ!」食いつき早っ!Σ(- -ノ)ノ 
「色は紫、赤い紐とレース」ディテールが明かされ
「マジか!?」「写真ないの?送ってこいよ!」
「そこ、俺モチベーション上がらへんわ」「そこー!」

ちょっとだけ同情してしまったのは何故でしょう?( ̄ー ̄;)ゞ 
「紫と赤い紐?」「全部、1コ1コいくか?」
「何や俺、テンション上がってもうてるやんけ」
お気付き?(ΦωΦ) 
「紫はわかるけど、色々あるやん」「T的な」
「紐ともなれば、これ絶対Tですよね」
最重要ポイント!d(-_☆) 
「そうじゃないのもあるの?」「紐でTバックじゃないモノもあるか」
「並木さんが、もう深い頷き」
今週もいらっしゃるんですね!(*'▽'*) 
「紫の勝負パンツは、やっぱり名前つけましょうか」
「紫は出てるんですよ『村上』」
揺るがぬイメージカラー☆<( ̄- ̄)> 
「漢字でもう『村上』」「これは勝負ですから」
「赤い紐と赤いレース、一緒ですか?」「違うの?」
「赤い紐…レースがホワッとなってる?」
お鍋の中から?(←ボワッと) 
「赤い紐で赤いレース…凄いなぁ!そういうコトか」
「えー、凄いな!勝負も何も…凄いな!」
とにかく凄いみたいです(投)。
「あぁー、そう」「決めにいったな」「そういうコトね」
「どうしよっか?」「『村上』は活かすか」
そうして下さい(シ_ _)シ 
「『村上』で、赤い紐でレースでしょ?」「『村上様』です」
「村上が、もう紐持って…もう『村上様』ですよ」

漢字は、こちらでよろしいでしょうかぁー?( 」´0`)」 
「これ、いきましょ」「勝負して下さい」「イイ結果出ますよ」
ま、なるようになるでしょうね!( ̄m ̄〃) 

今度は、お父様が玄関前で助けられたというクワガタの名前でした。
写真を見ているのか「あー、クワガタだ!」「ちっちゃいね」
「人差し指に乗るぐらい可愛らしい」「カッコイイ名前か」
「これ簡単だよ」「クワガタのオス『くわばら』」
やっぱり(ノ∇≦*) 
「これはイイですよ!これはモテますよー!」
「『くわちゃん』ですよね」「埼玉で、これはまさに羽広げるみたいな」

くわちゃん、何してはるんですか?(* ̄o ̄)ゝ  

最後は、銀座でお求めになったヴィオラに
可愛い名前を付けてほしいとのリクエストでした。
「写真、きてますね」「ちょっと、バイオリンよりはデカい」
「もうちょっとデカくなると、チェロあたり」
「『中域・中音を出す』ってありますね」
「4月に銀座…オシャレなとこで買いますわ!ヴィオラを」
「なんでしょね?」
言うが早いか「ママ」決定!(*▼▼)ゞ 
「深くは訊かんといて」「意味なんて持たすから、どんどんオモロなくなんねん」
「中域って、混ざり合いますから」「ママ居ないと上手いコト回っていかへんからね」

訊いてないのに、深い意味を伝えてくれるあたりが素敵です!(*TーT)b 

「久々に良かったんじゃないでしょうかねぇ?」
「さぁ、ここで1曲聴いて頂きたいと思います」「Mr.Children“CROSS ROAD”」

意外な選曲で、何故か泣きそうになりました(ノω・、) 

「さぁ、エンディングでございます…ねぇ?」脱力系?(*゜‐゜) 
「いや『Name of love』イイですね」「結構、名前付けてきたけど」
「ちゃんと使ってくれてるのかな?」「その後の反響も」
届いてないんすか?(汗)  
「クワガタに『くわばら』も最高でしょ」「『くわばら、くわばら』言うて」
「『ママ、今日もええわー♪』って」「想像したら、めっちゃオモロイっすよ」

ニヤついてるところに“T.W.L”が流れ、諸々の募集が為されていました。
締めの一言「すばるくんは天使のオナラです」至言ですね!(*TーT)b 

by marooon8 | 2011-07-10 01:42 | エイトごと

<< キラースマイルの主は… 7月9日∞拍手御礼 >>