耳に残る声 耳に残す音

休み感を満喫してるところへ、
実に興味深い内容が相次いだもので、
つい聴き入ってしまい…って言い訳かーい! 
テンポ良い会話が、私をテンパらせます♪( ̄∇ ̄*)ゞ 

「関ジャニ通信」は、27歳ホヤホヤさんの2週目でした☆ 
「どうも関ジャニ∞の安田章大です」毎度ご丁寧に(シ_ _)シ 
「27歳になって1発目でしょ?」
「18日…すばるが、もうすぐ誕生日やからね」

「その前に俺のお母さんの誕生日も来る」「知らんわ!」
「上手いなぁー!」ヤスくん、ヒナちゃんのツッコミに感心してます。
MCを交代し「すぐ渋やんの誕生日やからね」言うた後で、
「知らんわ!」「ちょっと早いな」自分で反省してみたり(〃∇〃) 
「何の練習やねん」「ちょ、もっかいやろ?」「もうええわ」
「ツアーも、もうちょい先ですけど」
「年末も3年目ですか?」
「もう3年目になんねや!早いなー」昨日の渋谷さんとも通じる流れです。
「来年のお正月、どう過ごすんでしょうね?」
「どうやら大倉が、またうちの実家に来るみたいで」
「進んでます?」
「何が悲しいって、オカンが楽しみにしてるっていう」
「俺も行けたら行きたいなー♪」私もー♪(←混ざるな) 
「2日やったん?」「去年は、その足で行ってたよ」
「どうせ、あの夜って、すぐ寝れないじゃないですか?」
「カウントダウン終わって『また今年もよろしく』って解散してから」

「楽しいでしょうねぇ、その会は」「お父さんがまた、1人で言って笑うんでしょ?」
「だーれも笑ってないのに1人で」「それ見て大倉が焦るんでしょ?」
「そう『空気換えなアカン!』って」その顔が見てみたい☆( ̄ー ̄) 
「別フレ」や「With」の告知が為された後で
「オープニングナンバーはこちら」「関ジャニ∞で“マイホーム”」
フルコーラスで、浸ってしまいました(*゜‐゜) 

CM明け「どうも安田章大です!」今週は阻まれませんでした(笑)。
早々に「メッセージが届いてるんで」とヤスくん宛てのメールが紹介されます。

「アカン警察」で一番アカンと思った事件について
「そうやなぁー、結構いっぱいアカンのあるんですけど」
「オチンコ選手」
何故そのチョイスだったのかと( ̄∇ ̄;) 
「板尾さんのやろ?オモロかったなぁー!」見てますねぇ♪(*´σー`) 
「アカンとかやないけど」「板尾さんも面白かった」
「あの人凄い!」「まんまなんよ」「テレビ回ってないときも、ブレへんのよ」
「ずっと面白いのよ」「心が折れへん」
「奇才よね」某メンバーに通じる何かが…。
「だって、雛壇で『ぶわぁー』って立ってるときも」
「1人だけ座ってるやろ?」
刑事長ですから(*▼▼)ゞ 
「言いそうなんですけど、何も言わなかったり」
「黙って浜田さんと松本さん見てたり」
昔から、そんな印象です(笑)。
「オチンコ選手のとき、タイミングおかしかったよな?」ヒナちゃんが指摘すれば
「触れへんねん」「でも、自分のミスやねん」
「知らん振りすんねん」
係長やねん(*TーT)b 
「実況、めっちゃ面白かったもんな」
「『ナントカカントカオチンコー!』言うて」現地の人っぽかったです( ̄m ̄〃) 

次にダウンタウンとのエピソードが問われ
「松本さんには、こないだマッシュルームしたとき」
「控え室で寄って来て『何や?その髪の毛』って」
「これぐらいのトーンで言われたんですよ」
低っ!(◎_◎;) 
「『マッシュルームにしました』って言ったら『誰かの真似とかしたんか?』って」
「『何て返したらイイんやろ?』思って『ビートルズに憧れました』言うたら」
「『あー、そうかー』って帰っていかはって」
「それが、初めて触れられたんですよ」
「オフの会話やん」
「その後、舞台用にツイスト当てて、髪の毛変えて」
「近寄っては来なかったけど、気になってたんでしょうね」
「収録始まってから『髪の毛どうしたんや?』言われて」
「『どうしよ?ボケな!』ってなって」「横に浜田さんおったんですよ」
「『あっ!』と思って『浜田さんの真似したんですよ』言うたら」
「浜田さんにパコーンって」
ガッツリ笑い取ってましたね☆(≧∇≦)b 
浜ちゃんについては「こないだ『村上くんと関係あるんですよね?』言ったら」
「『村上、あいつゴルフ下手くそやな』って」
ヒナちゃん爆笑してます(ノ∇≦*) 
「『そんなコトないですよ』って『僕、最高がこれぐらいで』」
「『信ちゃんも100ちょっととか、それぐらいですよ』言うたら」
「『嘘やん!あんなんコース回ったらアカンやろ』って言うてたよ」

更に大笑いしながら「そんな感じや」「でも、凄い優しいっすよね」
「普通に喋ったらええのになぁ」「あの人の中では普通なんやろ」おそらく(笑)。
「僕もこないだ『HEY!HEY!HEY!』で久々にお会いさせてもらって」
「モモコさん介して、お世話になってるし、挨拶行ったんですけど」
「いちいちメンチ切りはるでしょ?」
やっぱり、それ系ですか( ▽|||) 
「収録終わりで飯行くかどうかって話で」「次の日が大阪で仕事やったんですよ」
「んで『前乗りになります』『最悪、始発でも行けますけど』」
「『ちょっとキツいですね』言うたら『早よ帰れー!』言われてん」

「めっちゃオモロイやーん」「『帰ったらええがな』で、ええやんなぁ?」
「いや、愛情ですよねぇ」
シャイなあんちくしょうですから(古)。
「でも、めっちゃ怖いときあってん」「正月、3が日やったかな?」
「テレビで『怖い留守電』言うてたけど、俺も入ってたコトあるからな」
「年末に1回連絡さしてもらってたんよ」「お渡しせないかん何かがあって」
「3が日のとき、友達と地下で飯食うてて、電波入らへんとこで」
「留守電に気付いて聴いたら『お前こらー!』って」
「入りおかしいっすよ」
「『何やろ?』思って」「『3が日、何しとんねん』って」「意味わからんもん」
「最後まで聴かんと、直ぐ掛け直して『すみません』謝って」
「『友達と飯食ってまして』って言うたら」「まぁ、お礼の電話やったんやけど」
「お礼の電話で、おかしないですか?』言うたら」
突っ込みよった!Σ(- -ノ)ノ 
「『カッカッカー』笑われて」「すげー!巨匠や、もう」どの分野の?(・-・) 
「こうやって、お仕事させてもらうのが凄いですよね」
「楽しいしめっちゃ緊張もするけど」「ええ緊張感やろ?」
「お2人のやりとりって無駄がないから凄いなーって思うし」
「松本さんの集中力も凄いなーって」「カメラ回る前から」
「『何しよう』って考えてはるやろうから」
「現場おる人やないとわからんよな」
「綾部さんとか、カメラ回ってないときも、よう喋るわ」
「声が特徴的やん?ダミ声っていうか」「遠くにおっても聴こえるし」

「又吉さんオバケみたいやろ?スーッと立ってて」ナニゲに酷いっす(T▽T) 
「『24時間テレビ』オープニングのとき、ピースの控え室の前通ったら」
「綾部さんおって、又吉さんはカーテンに半分隠れてはって」
「コンビってそういうバランスなのかな?」
ヨコヒナを連想しますけど(*/∇\*)
「漫才したら?またマルと」急な提案に「怪我するって!」
「ツッコミじゃないもん、僕」「これでツッコミやったんですよ」
存じております(素)。
「ええやん、斬新で」言うヒナちゃんも「昔の“Excite”なんか見られへん」には
「あれはアカンて」「資料用のとかキツいよなぁ」同調しちゃってます( ̄m ̄〃) 
「信ちゃんと渋やんの、オモロかったやん!」「ムチャクチャやん」
「それがあったから『未定壱』とかあったんやろうし」
「漫才をやってない人達が、いきなりやるのが面白いんですよ」
「亮とか大倉とか…ヨコちょだって、あんまやらないっしょ?」
「自分が怪我すると思うからね」
「その兆候あったらメンバーに振るし」
めっちゃ冷静に分析されてるあたりが面白かったです(*TーT)b 
「ツアーも面白くなりそうですね」「頑張りましょうね、お互い」
何か新たな仕掛けがありそうな予感(ΦωΦ) 
「じゃ、曲いきましょ」「関ジャニ∞で“七色パラメータ”」
このあたりも演出を想像してしまいますねぇ♪((o(*^^*)o)) 

名言&作品紹介、名言については「すげーな!」「すごい勇気やな」
「怖いわ!こんなん言われたら」「嫌やな」
「『俺、何したん?』って」「プレッシャーやな」
「出会いでこんなん言われたらどうする?」「『おぉー、わかった』って」
「それかチョケるかな?」「『そんなん、せーへんよ』みたいな」
「俺、そっちやわ」
「『するかい!』言うて話変える」
こんなに盛り上がるとは(; ̄ー ̄A 

コミックの内容を説明しながら「つくえくん?」引っ掛かるヒナちゃん。
「ビックリするよね?いきなり出てくると」ヤスくんも笑ってます(*^^*ゞ 
「こういう人が1人おると、チームも強くなるよね」「役割分担や」
「俺らも、よう言われるやん」「『どうやって決めたんですか?』とか」

コンサートの構成とか、その辺の話でしょうか?(・・*)ゞ 
「話し込んで決めるとかじゃない」「なんとなく、流れやな」
「MCとかにしても」「雰囲気でなっただけやし」「楽器でも」
「信ちゃん、最近ピアノ始めたワケやし」「未だに読めへんもん、楽譜」
「コードしかわからん」
「読むのって相当難しいよ」確かに(ー'`ー;) 
俄かに「『耳コピ』って、どうしてんねん?お前ら」訊くヒナちゃん。
「亮にしても、お前も、シャクレもそうやし」部位ですか?(T▽T) 
「何?その上からな質問」「なんで聴いただけでわかるん?」
「全然敬ってないし」ま、いつもの感じじゃないかと( ̄ー ̄;)ゞ 
「いっぱい音鳴ってるとこからギターだけ聴くん?」問えば、
「ベース聴くのが一番イイかも」「それでコードとかわかるし」
「ほいで、何で耳コピ出来んねん!」「あ、ギターのリードとか?」
「『キャンキャン』いうてるヤツや」「間奏とかで『キャンキャン』」犬か雑誌か(笑)。
「1個1個、探していくよ」「何回も聴いて」
「凄いよなぁ」「いっぱいやりたいし、上手くなりたいやん」
「好きやからっていうのもあるよな?」「そこよ」そうなのよ(←誰?)。

“ツブサニコイ”を聴きながらのエンディング、
かなり時間が押してたのか、ヒナちゃんが早口で宛先を読み、
「ばいばい」「ばいばーい」緩めに締められていました♪(〃⌒ー⌒〃)ゞ 

by marooon8 | 2011-09-19 02:25 | エイトごと

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