深夜のファッション指導?

慌しくも充実した深夜、
ふとした拍子に頬が緩んでしまいます♪ 

独特のスリルを味わいながらも、
やっぱり、止められませんね( ̄∇ ̄*)ゞ 

「関ジャニ通信」2週目でしたっけ? 
今回は、きっちり紹介され「安田章大でーす」
「お願いしまーす!」可愛く挨拶してました♪(*^^*ゞ 
「リリース、もうすぐですねぇ」「近づいてきました」
「アルバムから2曲かけさせて頂きますからお付き合い下さい」
「別フレ」「With」の案内に際しては
「掲載時期がズレてしまいまして」との説明があり、
「そうかそうか」「申し訳ございません」安田さん、上司みたいです(; ̄ー ̄) 
「ハイチュウ、やったんやなぁ」「ハイチュウやってきた」
「アルバムから1曲お聴き下さい」
「上げていこうぜ!“モンじゃい・ビート”」
数分前の光景が蘇ってきます☆・:*:・ ( ̄* ) 

続いても元気に「安田章大でーす」名乗りまーす♪ヽ(*^^*)ノ 
「あ、ハロウィンなんや?明日」嫌な予感が( ̄_ ̄|||) 
「これ言い出したら長なるから止めとくわ」
「言いたいコトあるの?」ヤスくんが振った結果「言うてええ?」
「いつから、こんなポピュラーなった?」「俺ら子供の頃、なかったよなぁ?」

この会話自体は幾度となく繰り返されてますけど(爆)。
「なかったなぁー、確かに」同調するヤスくん。
「流れによって、流行してくるのが早いのと時間かかるのがあるんちゃう?」
わかるようなわからないような説明をサラッと流し、
「急に来たやろ?」「ビックリしたもん」ヒナちゃんが言えば
「去年やったもん!ハロウィンパーティー」ビックリするもんっ!(◎_◎;) 
友達が用意してくれた服に着替えてどうこうと説明されますが、
「接続詞と語尾とムチャクチャやん!」何のこっちゃわからず(T▽T) 
「3回ぐらい我慢したけど」「俺もビックリした」驚きすぎです(笑)。
パーティーでお友達がナースの衣装を用意してくれていたらしく、
ハロウィンについては「何でもイイから仮装して」
「違うキャラクターになって遊ぼうっていう祭り」
安田事典(-ω☆) 
「『何着たい?』ってなるけど、ノリで買ってこられて」
「ナース服にウサギの耳つけてメイクされて」
そっちの安田さん完成( ▽|||) 
「ハロウィンってメチャクチャじゃない?」「街中ヤバいな」
「次の日、早いお仕事してらっしゃる方もおるんやから」
「人の迷惑なったら…もうやめとこ」
あ、引き際が見つかりました(;^_^A 
「早いよなー」「電化製品とか、先週も話してたけど」
「する?腰据えてする?」めっちゃ乗り気なんですけど( ̄∇ ̄;) 
「この番組は信ちゃんがルールブックやから」MCを立てれば
「今週はメールで」「来週しよ♪」覚悟しときます(シ_ _)シ 

最初のリスナーさんのラジオネームに噴き出し
「ネームセンスどうよ?」ヤスくんが笑って問えば
「ええやん」寛大なヒナちゃん。妙な空気感です( ̄m ̄〃) 

アルバムタイトルや特典の内容に関して質問され
「スタッフが前以て考えてくれてたのがあったんですよ」
「メンバーが『ええやんか、ええやんか』言うて」
「『頑張ろう』っていう前向きな意味もありますし」
「自分自身を励ましたり、応援するコトにもなりますし」

「1本入れたら『EIGHT』にもなるから」そこがツボです☆(〃∇〃) 
「映像は曲ありきですよ」「あくまで特典ですから」
「歌があってのモノ」「聴いてから見て頂きたいですね」
ここでは深く掘り下げないみたいです(ΦωΦ) 
「ユニットのメイキングもありますけど、俺らのは、何のこっちゃわからん」
「『楽しそうにやってるな』って優しい目で見てもらえれば」
「僕らは、めちゃめちゃ楽しかったんで」それが何よりっすよ☆(⌒-⌒)b 
「歌詞カードのカットとか、書いてる本人達が紐解けてないんで」
「ノリで聴いて頂きたい」その分野なら、大得意であります!<( ̄- ̄)> ←威張るな 

「関ジャニ∞の曲で、つい口ずさんだりするのは?」との質問に
「僕は、ないっすねぇ」「ないモノは、しゃーないわなぁー」
「口ずさむって、ないですねぇ」「僕、ないです」わかりましたから( ̄∇ ̄;) 
「何かあるよ!何か歌ってしまうみたいな」「…ないですよ」
「仕事で『憶えなアカン』ってイメージがあるから」
「レコーディング前とか、思い出しみたいな感じで歌うコトはあるけど」
「気分が乗って歌うというのがない」
なんとなく伝わってきます。
「ある?」振られたヤスくんは「音楽聴くの、凄い好きやから」
「暇ありゃ歌ってる」「風呂入ってるときとか」

「リハとかのとき、めっちゃ歌うやん」「普段、歌わんやろ?」
「仕事じゃないときに、敢えて流して聴くコトない」
「俺、家でも普通に聴いてるなぁ」と言うヤスくんに対し
「家で聴くと、仕事してる気分になる」「ライブとか終わったら別やけど」
切り換えというか、それぞれのスタンスがあるんでしょうねぇ(*´σー`) 
共通するのは「曲が鳴ったら踊ってまう」という部分だそうです(ノ∇≦*) 
「ジャニーズの習性やねぇ」笑いながら、しみじみ語る2人。
「リハで5回ぐらい踊って『疲れたぁー』なってんのに」
「鳴ったら『バーン』って身体が動く」
見てみたいっ♪”(*>ω<)o" 
ヒナちゃんは、昔の曲がコンビニで流れたりするのに遭遇すると
嬉しくなって「身体が動いてしまう」んだそうです♪(*^m^*) 

以前のトーク内容を受け
「2人で買い物に行ったんですか?」なる質問も出ました。
「一刻も早く」と急かすリスナーさんに
「余計なお世話です」返しながら「行きましたよね?」
「今日のタンクトップとかもヤスが選んでくれたし」
「何やったら、今日の眼鏡もヤスが」
ノロけられてます?(*´ェ`*) 
「楽しかったなー♪」「何年ぶりやろ?」
「2人でキャッキャ言うとった」
予約待ちの過去が幻のようです(*TーT)b 
「俺の部屋のアロマとかも、ヤスが選んだヤツ」
「長年おるから、どんなのが好きかもわかってる」
「また買いに行かなアカン」「切れかけてるし」熟知してます?((o(б_б;)o)) 
「『24時間テレビ』のせいやわ」「『ダサい、ダサい』言われて」
「迷彩のヤツ?」「『嵐にしやがれ』あたりやなぁ」
「裸にオーバーオールが復活してきたり」「あんなん時効やし」
「セカンドバッグも、好きは好きやけど」
自ら言及すれば
「俺らの歳で『セカンドバッグ好き』って、あんまおらんねん」
「ほな何や?手持ちカバンか?」呼び方の問題ちゃいますヾ(ーー ) 
「オシャレの基準って難しい」「バラバラやからなぁ」
「ちゃんとした服持ってないと思われてんねん」零すヒナちゃん、
「偶に出てくるアイテムが強烈すぎんねん」ズバッと言われました(T▽T) 
「何やろな?」「皆からしたら『オーバーオールを裸に着る?』って」
えーっと、某バンドのベーシストも着用していたはずです(・・*)ゞ 
「あの1回だけやで」「でも雑誌載ったし、見たやろ?」
「見た!ビックリした」「周り、もっとビックリしてるから」
「下駄の話もあるやん」「信ちゃん、歩き方にも癖があるから」
「角を曲がってくる前から『カコーン、カコーン』って」
「『あ、村上来たな』と、そういう印象がつくワケですよ」

「お昼の番組行くときも、気ぃつけるようにしてますよ」
「でも、ホンマにジャージでええねんもん」
想像つきすぎます(*▼▼)ゞ 
「確かにジャージって着やすいし」「ジャージの種類、サッカーのやん」
「もっと、おしゃれジャージもいっぱい出てるやん」

「何処に売ってんねん」「それこそ、セレクトショップとか」
「あ、ネットショップやん!」
「そうや、昨日、会員登録してん」
なるほど、登録制のサイトですか( ̄ー ̄) ←読むな 
「お前が選んでくれよ」「俺が『ええな』って思ったのを」
「大倉と安田に見せるから」
ここでもユニット健在(-ω☆) 
「だって、これから冬を迎えようとしてんのに」
「セットアップ買おうとしてるけど、上がタンクトップで」

「来年のヤツや」「来年のは来年買えよ」いや、安いのは今かも(笑)。
「部屋で着るから」「部屋でタンクトップも寒いやん」
「ちょっとズレてるのを確認して」
「帰ってネットで見てみるから」
「さぁ、じゃあ曲いきましょうか」
「“FIGHT for the EIGHT”」
こちらのパフォーマンスも気になるところです☆(〃∇〃) 

名言&作品紹介、名言について「わからん、それ俺」とヤスくん。
ヒナちゃんに説明され「そういうコト?」「女性目線やから」
それなら、わかりそうな感じもするんですけど( ̄ー ̄;)ゞ 
コミックの内容が読まれる間も「揺れるなー」「うわぁー」
やたら感情移入してるヤスくん、原作のファンだそうです。
「凄いなぁ、この恋の…」「また読みたい」「8巻まで出てんねや」
「俺も、恋に焦がれてんねやろうなぁ」
「GLAYや」ボケたん?(・-・) 
「信ちゃん、正解!」「俺ら世代はGLAYやろ」当たってたん?(・-・) 

「バイト先の店長を好きになった」というメール、
ヤスくんが「ムラムラする」とか妙な反応になってます(;^_^A 
告白するなら「閉店後のアルバイト先」がオススメのようで(* ̄- ̄) 
「放課後みたいなもんやろ?」ヒナちゃんの例えがわかりやすいっす。
「何て呼んでんのやろな?」みたいに想像しながら
「店長!私の店長になってください」声出して笑いました(ノ∇≦*) 
「これ違うヤツやわ!」「二十歳の子が、そんなん言うたら引く」
「ヤスはどんな風に言われたら嬉しい?」「お前が店長になった気分で」
「どう声掛けられたら…」
言い終わらないうちに
「『店長ー!私とデートして下さい』って言われたい」
「そんで『どこ行きたい?』って」

「そうやんなぁ、場所はリードしてもらった方が」
「どっか行きたいやろ?」「『料理作って下さい』ってのは?」
「ロマンチックじゃない?」
ピンと来ない様子の村上店長。
「海行きたい」「時季おかしいやろ」
「暖かいとこ」「だんだん振り幅広なってきた」
「プリクラ撮りません?」「28歳で言われたら『友達と行けよ』ってなる」
「じゃあ、何て言われたら?」「お前の行きたいとこでええよ」
「ゲームセンター行きたいんやったら行くし」
どないやねん( ̄∇ ̄;) 
「遊園地は?」「ええよ」「『一緒に行きません?』言われたら嫌な気はせえへん」
さっきまで、あれだけ拒んでたのは何だったんでしょ?( - ゛-) 
「お前も、もう変わらへんやん」27歳に言う29歳。
「言われたら、めっちゃ嬉しいもん」「『えへへ♪』って」
この反応に「気持ち悪ぅー!ビックリした」
「バイト、みんな辞めるわ」「そんなテンションやったら」
「嫌や、アカンアカン!」
拒絶しまくるヒナちゃんに
「ホンマ?」「『ありがとう』って照れの笑いやんか」
「どうした?お前、大丈夫か?」「アカン、笑いすぎた」
「信ちゃん、次進行して」
「はい、わかりました」
てか、信ちゃん常に進行してますからねぇ(; ̄ー ̄A 

エンディング“モンじゃい・ビート”が流れる中で
「来週も来んねんなぁ」「来週も来さして下さい」
「来週は家電の話で」「ちょっとぐらい」「紐解きましたしね」
ラストは「ばいばーい」朗らかに締められました☆(*^^*ゞ 

by marooon8 | 2011-10-31 02:14 | エイトごと

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