癖と原点と可能性☆

「明日は仕事だ♪休みじゃない♪」
安易な替え歌が浮かんでくるものです。
この曲もサビのイメージが一変しました。
紛れもなく、彼らの功績でしょう☆( ̄∇ ̄*)ゞ 

さて「関ジャニ通信」新年3回目も
「どうも、こんばんは、錦戸亮です」ボソボソと自己紹介。
マルちゃんとヨコさんのドラマの告知が為され、
「舞台も迫ってきましたけど」
「『全開ガール』のDVDも明後日発売」

何れも「はい!」とブレない返事の亮ちゃん(≧∇≦)b 
コミックの案内には「よろしくお願いします」言うて
「With」で「すばるくんと亮が」「語ってます」読んでません(酷)。
「オープニングナンバーはこちら」「関ジャニ∞で“モンじゃい・ビート”」
改めて曲紹介されるのも新鮮だなぁと(*゜‐゜) 

「どうも、錦戸、亮です」なんか溜め気味ですね(; ̄ー ̄) 
「今日、ちょっと遊びますか?『10回クイズ』で」
「何それ?」ってリアクションを、どう捉えるべきか(・・*)ゞ 

先ずは「12歳の出す問題?」訝りながら
「シャンデリア」を10回スムーズに発します。
「毒リンゴを食べたのは?」「白雪姫」
「お見事!」「さすが、12歳の問題やね」チッ!(←舌打ち?) 

次の出題者は18歳だそうで
「グッと上がったね」なんて感想まで。
「不死身の猫」を10回言った後、
「『ルパン』に出てくる女性は?」「峰不二子」
間髪入れず、間違えもせず、盛り上がりもなく(T▽T) 
「ミスるんやったら『ふじみねこ』とかね」
「わかった、俺もっと即答でいくわ」十分早いっすけど(* ̄o ̄)ゝ 

「よし、こい!」気合いを入れたところで
「ケンタッキー」を10回。
「『鳥』を英語で言うと?」「チキン」
ヒナちゃんから「ありがとうございます」言われ
「『バード』ってコト?」「これは、負けた気せぇへん」
いろんな意味で難敵かもしれませんねぇ(ー'`ー;) 

11歳の出題者に「よし、こい!」リターンズ☆ 
「桃太郎」を10回言ったところへ、
「亀を虐めていたのは誰?」「浦島太郎!あ、違う!」
「これは早かったねぇ」答えるのも気付くのも(;^_^A 
「虐めてたのは誰?」「子供です」
「固有名詞がないやん」物語に出てた通りかと(冷)。
「頭ん中に『金太郎』入れててん」ヤマ張ってたとは( ̄∇ ̄;) 
「懐かしいっしょ?」「なんか悔しいけどね」それが醍醐味!d(-ω☆) 
「『浦島太郎』はわかるけど『バード』は納得いかん」
そこも、なんとなく伝わってくるようで(*^^*ゞ 
「じゃあ、曲いきましょうか?」「わかりました」
「関ジャニ∞で“イッツマイソウル”」

自分内シングルランキング不動の1位です☆ヾ(〃^∇^)ノ 

「じゃあ、メールいきましょうかね?」
食事中に音を立てる彼氏さんの癖を直したいリスナーさん。
「ホンマなぁ」「うちにもおるもんな」揃って溜息をついてます(ノ_-;) 
「その人、開き直って『可愛いやろ?』とか」
「『美味そうに食うてるみたいやろ?』とか言うねん」

「ま、某横山くんですけどね」そうだと思いました(T▽T) 
「昔から言うてる」「10代の頃から、ロケとか行くときも」
「もう無理やろうな」既に諦めムードが漂ってるなんて(ノω・、) 
リスナーさんに「彼氏の横で『クチャクチャ』言うてみたら?」と提言し
「意識の問題やけどな」「口、閉めたらええだけやし」
「俺も昔やってた」あら、ヒナちゃんから意外な告白が!Σ(- -ノ)ノ 
「『ながら食いするな』と『クチャクチャやるな』も、よう言われた」
「弟もやってたけど、今はないなぁ」
「直んねん」
「大人になって、やってたら恥ずかしい」己を省みたり...( = =) 
「この彼の場合、わかってるから余地はあるよ」
ショック療法的なモノを勧めつつ「直ってほしいな」
「目上の人がやってるとガッカリするし」
「決して可愛くない!美味そうじゃない!」
「マナーとしてね」某ヨコさん、聴いてますかー?( 」´0`)」←呼ぶな 

続いて「体型維持の秘訣」をリスナーさんに問われる2人。
「そうっすねぇ」「僕と亮の回で訊くのは間違いですよ」
「僕ら、ダイエットしたコトないですから」

「増量しか、したコトない」それが悩みなら仕方ないっす(*TーT)b 
「大倉と横山くんとマルで話してるけどさ」
「そろそろ、大倉抜けた方が良くない?」「全然太ってないし」

「ジムとかも通ってるもんなぁ」モデルさんでもありますしねぇ(━_━)ゝ 
「マルちゃんと横山くんはポッチャリか」
「横山くん、後ろから見たら女の人みたいに見える」
衝撃発言(ノ∇≦*) 
「マルは、まだ筋肉があるけど」「白いし、撫で肩やし、肌綺麗し」
そうやって挙げられると羨ましく思えるんですよねぇ(_ _。) 
ダイエット話に戻り「『ここで我慢しとこ』って思うとか」
「頑張るラインも、それぞれで違うやろうし」
「女性は細いのに拘らんでイイと思う」
「『ムチッ』としてる方が可愛かったりするし」

イマイチ信用できないのは何故でしょう?(爆) 
「モデルさんとか、いらっしゃるとは思うけど、あんまり無理せんと」
「モデルさんとかも、元々がそういう体質やと思うし」
「食っても太らんとか」
「そこ、目指さんでええと思います」
「自分の好きなところ見つけて」
「納得いかん部分だけ直すっていう」
まぁ、それに越したコトはないんでしょうけどねぇ(・ε・) 

「錦戸さんのご家族は皆さん美男美女ですか?」
唐突な質問に「何やそれ?」ちょっと笑ってる亮ちゃん。
「系統は…」「俺ん家、ちょっと中東っぽい感じやし」
「こないだ、オトンもオカンも見たコトない友達とおったんやけど」
「『近くまで来たよ』って言われて、車ん中で待ってたら」
「先に見つけて『絶対アレ』って」「そんな似てんの?俺らって」
「直ぐ気付かれた」
軽くショックを受けていたようです(;^_^A 
「お父さんとお母さんが似てきたよな?」言われ
「違う国って感じが色濃く残ってる」「ベース、一緒やもんな?」
「『この顔』と『この顔』の間やなって」
「兄貴とかも『お父さん強いな』ってぐらいで」

家族間で濃淡の差があるとは…その顔が見てみたい(違)。
「村上くんとこも皆似てるよな?」「似てきたなぁ」
「弟が大人の顔なって」「オトンに似てきた」
「鼻は、みんな一緒やわ」
象徴となるパーツですか?(*´σー`) 
「他所の家族とかでも、大倉の両親だけご挨拶したコトないわ」
「ヤスの両親は、やかましい」
「変なオッサンやろ?」
「年々、図々しくなってくる」みたいに言いながらも、
「優しい家庭で育ったのがわかる」ホッコリ家族のようで(*´∇`*) 
「ヤスのオトンに隠れてるけど、すばるくんのオカンも普通に楽屋おるよな?」
「ソファに座って、ケータリングのコーヒー飲んでるし」
「家族も濃いわ、みんな」
「だから、変なヤツばっかなんやろうな」
だから惹かれちゃうんでしょうね♪(〃∇〃) 
「それでは、もう1曲」「はい、関ジャニ∞で“T.W.L”」
脳裏に浮かんでくるのは「画面の上で炎上」シーン(*´ェ`*) 

名言&作品紹介、名言に「ロシアか…」
「喩えというか、わかりやすいけどね」的な反応。
ゲームの衣装について「チアガールがイイ」と発したとされる錦戸さん。
「俺、こんなんホンマに言うたんかな?」「あの先生のコトやから」
「冗談で言うたのを書かれたんかもしれんな」ちょっと見たいかも♪( ̄m ̄* ) 
「俺、チアガール好きやないし」「村上くんはチャイナやろ?」
「出会った頃から変わってないもん」
ヒナちゃん、爆笑してます(ノ∇≦*) 
「昔の雑誌で、いっぱい質問されたやん?」
「『大人はチャイナが好きなんや』って思ったもん」

よっぽど印象的だったんでしょうねぇ(* ̄σー ̄) 

「村上くんのようにファッションで弄られる」と
メールで悩みを打ち明けられるリスナーさん。
センスを磨くコツを問われ「俺に訊かんといて」
ヒナちゃんに続き「せめて俺が読むわ」 
「言葉にするまでの心の…」
想いを寄せてます(T-T)
「波があるよ」「めっちゃ『服欲しい』と思って買う時期もあるし」
「リハーサルの時期とか、どうでも良くなるし」

「そう『カラーン♪カラーン♪』いうて」伝説の足音が☆( ̄ー ̄) 
「裸足がイイんですよ」「わかるけど『カラーン♪』って…」
「あっこで履いていかんかったら、履けるとこないもん」
「それやったら甚平着ていくとか、雪駄にするとか」
「『カラーン♪』は衝撃」
相当のモノだったのが伝わります(*TーT) 
ヒナちゃんも夜中のコンビニに出掛けるべく履いた際
「フローリングはよう響くな」申し訳なく思ったようです。
服について「どうしてんの?」問えば「買ってないもん」との返事。
「見たコトある服ばっか着てる」「『夏は大体同じやな』とか」
「白いTシャツも黄ばんでんねん」「それも可愛いかなって」
「ダルンダルンのTシャツ大好き」
ちょっと引くかもしれません( ▽|||) 
「流行を知りたいなら雑誌を見るべきやし」
「『With』とか読んだらええんちゃうの?」広報部長っ!(*゜▽゜ノノ゛☆ 
「大体、スタイリストから買い取ったり」「ラクやもんね」
「サイズも合うてるし、事足りるんですよ」
「あとはプレゼントで貰ったり」「稽古中に友達夫婦がくれたり」
「人に会わんのやったら、そこそこでええもん」
「大人としてちゃんと着る分はあるし」
「正装としてな」
「それぐらいやねんな」「持って生まれたセンスやからな」
「マルには勝ってると思うもん」「マルは変やなぁ」
スコットランドで気に入って買ったコートを
1回も着てなかったコトに気付いたヒナちゃん。
「『これ、あったわ』って着ていって」
「楽屋入ったときに、亮が『にやぁー』笑って」
「『村上くん、何になりたい?』言うてきたけど」
「マルは『ええやん』って」
「俺『ゴメンナサイ』って思った」
「あのとき、すばるくん笑い堪えてたん知らんかったやろ?」
「『にたぁー』笑って『コイツ、何ちゅう服着てきてんねん』みたいな」
「あのアイテム、正直もっと活かせられる」
「アイツのポテンシャルがある」
「『松茸を食べるのに、カレーに入れてしまった』みたいな」
「『塩したらええのに』って」
わかるようなわからないような(; ̄ー ̄) 
嘗ては、Gジャンにスパンコールの花が咲いていたというヒナちゃん。
「浮かれてたもん」「東京に飲まれてたな」若気の至り?(ノω・、) 

エンディング、“ツブサニコイ”をバックに
サクサクと宛先を案内していました。
ラストは「バイバイ」「See ya!」グローバル☆ヽ(▽⌒*) 

by marooon8 | 2012-01-16 02:10 | エイトごと

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