スバラジ 2/25

何かに没頭すると
他が疎かになってしまう癖、
どれだけ歳を重ねても抜けません。

反省するかと思いきや、
打ち込む己を評価するから、
なかなかタチ悪いんすけどね♪( ̄∇ ̄*)ゞ 

冒頭、また少し遅れちゃいました。
「嬉しいお知らせというか、プレゼントがありますよ」
「勘のイイ方ならわかるかもしれないけど」
「大事なときなんだよー」
イマイチ把握できてませんが(笑)。
「スバラジ詰め合わせセット」として、
番組ステッカー、ノベルティのリストバンド、
そして、すばるんセレクトのCDが収められているとのコト。
「ガチの、女の子にやるようなヤツを」レアナンデス~♪(〃∇〃) 
「『くれよ、くれよ』だけじゃあげない」というワケで、
各コーナーへの投稿も同時に募集していました。
「意外と『この後なになに』あれ、めっちゃ好きなんですよね」
「あれ楽しいヤツ」「『エイトクエスチョン』もイイですね」
「楽しいですね!『スバラジ』って」
全ての起点は貴方です☆(≧∇≦)b 
「抽選で8名の方にプレゼント」「初めての試みですけど」
「大事な週なんだよ、皆」「それなりの選曲になってるよ」
「理由は一切聴かないで、酌み取っていこう」

何やら意味深な流れのタイトルコール。

「2月も終わりですよ」「何ですか?あっという間に25日で」
「大変な時期や、勉強も」「偶の息抜きに『スバラジ』でも聴いて」
「ホッコリするようなコーナーもあるし」
「諸々楽しんで頂きたい」「感じてほしい」
「今夜の1曲目いきますよ」「嵐で“Happiness”」

よくわからないままに、察してみようと思えました(; ̄ー ̄A 

リスナーさんからのメッセージには
「ありがとうございます」丁寧なお礼が伝えられます♪ 

お父様がバスフィッシングのお店を経営されてるリスナーさん、
すばるんが食いついてたのも記憶に新しいところです( ̄m ̄* ) 
詳報を受け「はいはい、きたー!」「マジか!?」
「プロが直々に?これ、ちょっと行きたいなぁ」
「機会があったら、ホンマに行きますよ」
「『プロショップ』ですからね」「凄いなぁー」
「ありがとうございます」
店名ハッキリ言うてましたね( ▽|||) 

途中から“アカイシンキロウ”が流れ、
耳を奪われそうになっちゃったり♪(*´ェ`*) 

犬が想像妊娠するという事件の報告を聴き、
「こんなコトあるんや!犬が想像妊娠!?」
「聴いたコトないで」「どんな犬?」
「お兄ちゃんが乳触りすぎたからかぁ…」
「動物の本能として、気持ち良くなったんかも」
「お兄ちゃん、アカンわ」「ただ単に身体を撫でて」
「肉球と一緒のような感覚で触ってたんかもしれんけど」

獣医さんから「冷たく扱うように」注意されたらしく
「辛いですよねぇ」「先ず、乳触るの止めましょ」
「お乳だけ控えめにしてあげれば」「可愛がってあげて下さいよ」

何がどう作用するかわかりませんね(;^_^A 

前にメールを読まれた方の続報として、
eighter同士で結婚された親戚のご夫妻に
男女の双子が誕生したという喜ばしいニュースが!(ノ´▽`)ノ 
男の子が「えいと」女の子は「うた」と名付けられたそうです♪ 
「おぉー!すげー!」すばるんも興奮してますねぇ♪(〃⌒ー⌒〃)ゞ 
「これは、おめでとうございます」「詠斗くんと詩ちゃんやって」
「生田斗真の『斗』」
漢字の説明がわかりやすいっ!(ノ∇≦*) 
「いやぁー、これはイイ話」ホッコリしちゃいましたね☆(*^.^*) 

BGMは“ローリング・コースター”
いろんな情景が浮かぶワケで☆・:*:・ ( ̄* ) 

「恐竜は何故絶滅したのですか?」なる質問には
「知らないよー」素のトーンで返してます(T▽T) 
笑いながら「誰やと思ってんねやろ?」
「おちょくられてんのか、ただ真っ直ぐなのか」
「恐竜博士でも何でもないし、スピルバーグに訊けよ」

スピルバーグにも、映画の知識しかないんじゃ?(; ̄ー ̄) 
「何故絶滅したか…俺が聴きたいわ」「しんどなったんちゃう?」
「デカいし、敵もいっぱいおるし、常に喧嘩やし」
自説を唱えれば、
スタッフさんが補足され、斯様な説もあると…ほぉ(*゜‐゜) 
「ふーん」「怖っ!」なんて相槌を打ちながら聴き、
「こない深い感じになると思わんかったよ」
「ハッキリしたコトわからないですけど」「『弱肉強食』だよ」
「そういうコトにしといて」
酌んでみましょう!(*▼▼)ゞ 
「ここで1曲、聴いて下さいよ」「嵐で“Monster”」
この選曲に籠められた意味も含め…えぇ( - ゛-) 

「天使のオナラ」
「さぁ、久々ですね」2回目ぐらいでしょうか? 
身近な名言を判定するコーナーだったんですね(←失念)。

以前、すばるんが発した
「俺はおっぱいが好きなんだ」の一言に
感銘を受けたと仰る女子大生リスナーさん。
「おっぱいの神様」と崇めてらっしゃいます(シ_ _)シ 
「『巨乳だ貧乳だじゃなく、おっぱいが好きだ』確かに言いました」
「何気なく言った一言が、二十歳の女子大生に勇気を与えてるんですから」
「30のオッサンが」
同い年の某ブラックさんもお仲間ですよね( ̄m ̄〃) 

「∽が∞に見える人は関ジャニ∞の見すぎ」
数学の先生が仰った記号、偶に使っております(・・*)ゞ 
「先生、怒ったんでしょうね」「それは、僕としても嬉しいです」
「ドヤ顔で『決まった!』思ったんでしょうな」
「これは名言に認定です」「イイ先生ですねぇ」
「有難いですよ、学校の授業で『関ジャニ∞』出るってのは」

不意に「マイフレンドイズハナコ」を思い出してしまったり(謎)。

「高校受験は地区予選、大学受験はインターハイ」
名言だと捉えたリスナーさん、お友達から
「インターハイが高校だから」指摘されたそうです(T▽T) 
「ホンマや、これ」「ツッコミ正しいですね」
「言わんとしてるコトはわからんでもないけど」
「惜しいなぁ、ツメ甘かったな」
逆に楽しませてもらえました☆(⌒-⌒)b 

「数学は暗記だ!」
その言葉に従って答えを暗記したら、
問題数がズレて、惨い点数になってしまったとのコト。
「最悪のヤツやん」言われながら
「暗記か…大変やなぁ」同情されてたようです。
名言については「決まりきってない感じが」惜しいっす(_ _。) 

「今は少子化なんだよ」「性に興味を持たないと人類消滅するぜ」
クラスの男子の発言とあり「ただのスケベやと思うんやけど」
「これを言った後で、何かに発展したら良かったけど」
「これだけ聴くと、ただのアホやからな」
なんて感じで
名言か否かは「もうちょっとかなー」という判定でした(*TーT)b 

「過去は変えられない、未来は変えられる」
「ドラえもんなんて存在しない」「頼らず生きていけ」
「何だって出来る」「だって君達はドラえもんなんだから」
言い終えるや「長いなー、どういうコト?」とすばるん。
「おるやんけ、ドラえもん」「何やねん」まぁ、比喩かと(; ̄ー ̄A 
「誰が言ったんかなぁ?」理科の先生だと告げられます。
「可能性の塊ですからねぇ」まさに夢あるフレーズかもしれません(-ω☆) 
仰った際の状況が伝えられると「これは、イイ先生や!」
「噛まずに言えたんやもんな」「これは名言じゃないっすか?」

つまり、基準は滑舌なんでしょうか?(笑) 

総評として「なんか『熱いなー』みたいのが」
「バシッとくるんやろうねぇ」
しみじみ呟いてました。
「じゃ、1曲聴いて頂きたいと思います」「嵐で“One Love”」
思い起こすのは、2年2ヶ月前の京セラのレンジャー達(〃∇〃) 

「さぁエンディングです」というコトで、
節分の日に生まれた双子ちゃんにステッカーが贈られます。
「1枚ずつあげて下さい」太っ腹ぁー!(*゜▽゜ノノ゛☆ 
改めて詰め合わせセットの内容や宛先も案内されていました。
締めの一言は「嵐ありがとう!」何かを内包しながら、お疲れ様でした!d(-ω☆) 

by marooon8 | 2012-02-26 01:43 | エイトごと

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