冒険JAPAN 関ジャニ∞MAP~群馬~

爆睡の日曜、アラームを止めながら
「えっ、何曜日!?」なんて焦るほど( ▽|||) 
程無く、階下で電話する父の声に気付かされ、
安心してベッドに舞い戻りました(←起きろや)。

枕元の時計が30分ちょい進んでるため、
逆算しながら2度寝、3度寝(←だから起きろや)。
上手い具合に8分前で目覚め…エイトォォー!(〃 ̄∇)」 

洗濯物を干す母と対面し、
「クフ王」が連呼される間に、
切り換わった場面で…亮ちゃんジャンプ!?Σ(- -ノ)ノ 

並んで歩くキャップのヨコ亮、
「スノボで来る」答えながら腕組みしてます(*´σー`) 
案内人さんは「黙ってたら、お綺麗な方」父も昔から言うてます(*^.^*) 
待ち合わせ場所で「待ってる姿がわざとらしい」言われる井森美幸さん(笑)。

「喋らんかったら綺麗」再び言われ
「喋らないとやっていけない」ですよね( ̄∇ ̄;) 
振られた亮ちゃんは黙して語らず苦笑いするのみ(ΦωΦ) 

「ワカサギ釣り」と聴かされ、
「魚嫌いなのに、よう釣るねぇ」語らう我々( ̄m ̄* ) 
母がテレビに被りながら干してるので退いてもらったり(酷)。
0℃ジャストのバラギ湖、30歳の後ろ姿が遠ざかっていきます。
「わんぱく心に火をつけた!」ピーターパンは健在ナンデス☆(*TーT)b 
「なんかカブってやってない?」示された先にはシュールな光景が(; ̄ー ̄) 
扉を開けたり捲ったりで「こんなとこから人出てくるんやなぁ」ご対面(*▼▼)ゞ 

名人の方にアイスドリルを示され、
「まず穴開けるんですか?」勘が鋭いっすね(-ω☆) 
ドリルの持ち手が逆だなぁと思いつつ眺め、
「最初に釣った人がカメラに映ります」ゆずれません(ΦωΦ) 
手応えを感じた井森さん、残念ながら釣れておらず
「そうやってカメラ呼ぶんズルいっすよ」狡山さんに言われます(;^_^A 
「自分の手の震えでわからへんな」静かに挑むイエローさん。
「これ、観てる人おもしろいかな?」バッチリ楽しんでまーす♪ヾ(〃^∇^)ノ 
誰の釣果も得られないまま30分が経過し、場所を移るコトに。
穴を開けようと動き回るヨコさんを尻目に
「オレ、ここでやるー」ちゃっかり3男坊気質(〃⌒∇⌒)ゞ 
近くに開いてた穴で最初に釣り上げたのは井森さん。
「ズルいって!」「今の一匹ナシね」嗚呼、案内人さん(T▽T) 
自力で穴を開け、スタッフさんに手伝ってもらったりしながら、
爆釣モードに入ったヨコさんはご機嫌。名人は至って冷静(ノ∇≦*) 
釣れまくる2人に対し、何も引っ掛からない亮ちゃんが切なく、
「オレ、穴掘る」「絶対釣ったる!」意気込みながら、
「あそこに戻るとかは?」原点回帰でしょうか( - ゛-) 
そこで初めての手応えを感じるも、結局は釣り上げられず(ノ_-;) 
「何やねん!うっとうしいな」逆に凄いんじゃないでしょうか?(*^^*ゞ 
釣りを終え、調理してもらう過程でテンションの違いすぎる2人。
「おきりこみうどん」を見て「ほうとう?あぁ、あれ山梨か」呟く母。
興奮しながら美味しさを伝えるヨコさん、
ワカサギの天ぷらも摘んじゃいます(≧∇≦)b 
「風邪んとき、ええなぁ」「これ美味いな」あ、亮ちゃんが笑った!(*'▽'*) 

「時間湯」を熱く語る井森さん、静かに聴くヨコ亮、温度差が( ▽|||) 
夕闇の草津、雪やライティングで風情ある眺めですねぇ☆・:*:・ ( ̄* ) 
湯長さんの下を訪れ、江戸時代から湯治に用いられたと知らされます。
最初に湯神を拝み、手順を教わりながら湯もみに挑む2人。
母が「『湯あみ』やないと?」訊いてくるワケで…知らんがなヾ(ーー ) 
板の動かし方にもコツがあるんでしょうねぇ(・・*)ゞ 
「身体が温まる」言うヨコさんに「色が変わった」気付く亮ちゃん。
いよいよ入湯するコトになり、交互に温度を確かめる2人。
頭に30回、股間に2~3杯、何かと大変そうな工程です(ΦωΦ) 
熱がる2人をニヤニヤ眺め、ヨコさんの色の変化に見入ってしまったり。
「もうそろそろいかがですか?」湯長さんに確認して、
漸く出ると、ヨコさんがラッキーカラー色に染まってました(ノ∇≦*) 
「つらいとき、思い出すんで」私は、そのギャラン様を回想します(シ_ _)シ 

次回、2週ぶりの妖精さん。
九州へいらっしゃいまーせー♪ヽ(*^^*)ノ 

by marooon8 | 2012-02-26 11:22 | エイトごと

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