まるびとこぞりて?

物音にビクビクしながら、
自分で物音を立てているのが、
ひたすら妙な感じで面白いっす。
要は楽しんだモン勝ちでしょう☆( ̄∇ ̄*)ゞ 

「関ジャニ通信」は「どうもー、安田章大でーす」爽やかにスタート♪ 
挨拶もそこそこに「はぁ?メッセージが届いてるようです」
少しイラッとした風に聴こえたのも気のせいでしょう(; ̄ー ̄) 
すばるんがDVDの仮編集について語ったコトが知らされます。
「もう…まだ3日後ですから」「早いですねぇ」
「言うてる間にリリースされますけど」半日切ってる場合も(;^_^A 
「イイ感じじゃないですか?」「スケール感も出てると思いますし」
「今回、ステージの演出もわかりやすく編集されてますから」
「ディテールのギュッと絞った部分も」
期待したくなります(-ω☆) 
コミックの紹介などを経て、
「オープニングナンバーはこちら」「“旅人”」
嘗て見た映像が蘇ってきます(*゜‐゜) 

曲に被せながら「また夏がやってきた…」呟くヒナちゃん。
「わかんのかなぁ?」「めっちゃコアなファンの人達やったら」
「『松竹座、懐かし!』って思ってくれてるかもわからん」
「10年経つかぁ!」「何回言うたんやろな?」
「面白かったよなぁ」
「あの頃から応援してくれた方だけに、お届けしました」
「この曲、知らん人もおるんでしょうねぇ」知ってて良かったです(*^^*ゞ 

「10回クイズいきますかー?」「いっぱいきてるんで!」
いきなり大声を出すヒナちゃんに「なんでそんな強く言うんですか?」
「ビックリしたぁー」
苦笑いしてる様子のヤスくん、
「大体、君出来ないだろ?」何故か標準語で言われてました(T▽T) 

最初は「醤油」を10回。
「ブルドッグは?」「犬!」
「ほぉー、出来ましたねぇ」意外な展開( ̄∇ ̄;) 
「これ何やったん?」「いや、ええねん」「正解言えてるから」
「引っ掛けでも何でもないよな?」引っ掛けに気付かないようで(笑)。

ラジオネームを弄りながら「キャンパス」を10回。
「角度を測るのは?」「コンパス!」
「よっしゃきた!」拍手が沸き起こります!(*゜▽゜ノノ゛☆ 
「間、テンポ、声のトーン、完璧です」
「答えは分度器です」
「そっちや!」
「リアクションも素晴らしい!」珍しい絶賛の形(ノ∇≦*) 

続いて「ワカメ」を10回。
「タラちゃんのお兄さんは?」「ワカメ!」
「違った、カツオ!」「カツオちゃうの?」
「ワカちゃん?」
誰やねんヾ(ーー ) 
「タラちゃんにお兄さんはいません」という正解に
「最低や!引っ掛けや!」いや、そういうクイズです(素)。
「マスオさんや、だから」え?(・-・) 
「基準点がわからへん」「家系図がようわからへん」
その発想が何よりわからへん(; ̄ー ̄A 

次は「しずおか」クイズ、懐かしいっす(*TーT)b 
「やま」「しずおか」
「かわ」「しずおか」なんて具合に繰り返し、
「しおづけ」「しずおか」あら、言えちゃいましたね(*^.^*) 
「危ない!しずおか」「危ないまー」妙なとこ噛んでます。
「これで間違えたら、ドラマとか来ぉへんくなる」
「今もあんま来てないでしょ?僕も貴方も」直球( ▽|||) 
「じゃ、曲いきましょうか」「“Heavenly Psycho”」
懐かしいナンバーが続きますねぇ♪(*´∇`*) 

「メッセージいきましょうか?」
「自分に何かしらのご褒美をするか?」というメール。
「する?」「一般的に買うってのはあるんかな?」
「いつもより少し高めのとこに行くとか」
「食事はそうかも」
「イタ飯で美味いとこ、ちょっとしたご褒美感はあるかな?」
「ゆっくり食えて、次の日もゆっくりなとき」
「暫く行ってないけど」
忙しさの表れでしょうか?(ノω・、) 
「行ってる?」ヤスくんが問えば「君、知らんのちゃうか?」
そういえば断られ続けた時代もあったなぁと(*゜‐゜) 
「お前はダイビングちゃうか?」「それも最高のご褒美かぁー」
「当たり前にしてしまっちゃいけないね」

「新しいのを見つけていくっていうのも1つの手やで」
「ダイビングしたい…いきなり愚痴った」愚痴というか願望?(・・*)ゞ 
「今のご褒美はダイビングでしょうね」「沖縄そば食べて」
「ええなぁー!」「泡盛飲んで、ダイビングして、陸上がって」
「マッサージして、現地の料理…」
「ひゃぁー!」コンプリート!ヽ(*^^*)ノ 
「何も考えんと過ごせる時間がご褒美でしょうね」イッツオーライ!v(≧∇≦)v 

ヤスくんについて「意外と無難な名前ですが」的なメールが(T▽T) 
「どんな毒吐くねん」「無難とか言うなよ」
「自分でも無難やと思ってるけど」
思ってたんや(_ _。) 
「ええ名前やがな」「嫌いじゃないけどね」
「歴史の人物で喩えるのもアレやけど」
「坂本龍馬、西郷隆盛、普通じゃないやん」
「結果論やん」
「小野妹子、いや小野小町…小町やで?」「時代やもん」
ヒナちゃんのツッコミが的確すぎてたまりません(≧∇≦)b 
「今の若い子なんか、凄いやんか」
「俺の頃は漢字一文字が多くて羨ましかった」
「『しょうだい』言われるやろ?」不意の質問に
「『しょうだい』も言われるし『あきひろ』も言われるし」
ガッツリ字まで間違えられた年賀状も届いたそうです(ノ_-;) 
「それ言うたら、俺も未だに信五の五に口ついてる」
「子供の名前、どうする?」「ヨコが言うてるやん」
「お前、でも、ええ感じのつけそうやん」「第一候補みたいなんある?」

「入れたい字は『海』とか」「僕の好みを押しつけてしまうけど」
「僕も、生まれた季節の漢字は入れたい」
「春夏秋冬の」
さすが、春川楓さん(-ω☆) 
「じゃあもう1曲」「はい“Speedy Wonder”」
意表を突かれちゃいました(〃⌒ー⌒〃)ゞ 

名言&作品紹介、名言については
「うーん、もっと深そうやけどな」とか言うてました。
コミックの内容に「痴漢とかも最低」「凄い名前やなぁ」
観点が違っていて面白いというか何というか(;^_^A 
「人のせいとかにされたコトありますか?」
「うーん、正直そんな頭使って生きてないから」
「どうされたとかって記憶に残らないんです」
「ええ性格やなぁ」
「『ええやん』って」「『そいつがそうしたかったんなら』って」
「だんだんなってくるよなぁー」ヒナちゃんも同調してます。
「昔は自分のせいになったら『なんで俺やねん』って思ったけど」
「言い出すと話進めへんからなぁ」
「歳取ったんすかね?」
「まぁまぁ、成長なんちゃいますか?」
「『楽しいやろうや』ってのが勝つ」
「あまりにおかしいコトになってたら言いますけどね」
「兄弟と喧嘩したときとかは、お姉ちゃんに被せたりしてたけど」
「思春期の反抗期とか」「嘘ついてもうたらバレるから」
「男同士の兄弟やったら、ゲームの片付けとかで」
「擦りつけたりとかせんかった?」「どうやった?」
「兄ちゃんが弟にできる権限みたいな」
「片付けたりとかって弟が全部やってた?」

めっちゃ畳み掛けてますねぇ♪(〃⌒∇⌒)ゞ 
「中1のときに小1とかやったから」3馬鹿さんの接点☆・:*:・ ( ̄* ) 
最終的には「なんか、ようわからへん」という結論に達したようです(笑)。

エンディング、“モンじゃい・ビート”をバックに
「DVDが間もなくリリースされますんで」
「見といて下さい」「これはもう、色々あるんでしょ?」

ヤスくんに振れば「初回限定盤、いっぱい特典あるんですけど」
MCダイジェストやメイキングの後で「これ、まるじん?まるびと?」
「丸人?マルのオープニング映像?何?それ」
まさか、この2人さえ知らなかったとは!(ノ||| ̄▽)ノ
「まぁまぁ、あの子は特典に命掛けてますから」
「ずーっとカメラと喋ってますから」
「プロですよねぇ」
ブルーレイでも「丸人」「ええがな!『丸人』一押しやんか」
「一番上に書くのも止めてくれませんかね?」相方からクレームが( ▽|||) 
「ちょっと見てみて下さい」「本編と合わしてね」メインですから( ̄m ̄* ) 
ラストは高低差のある「ばいばい」で締め括られました♪ヾ(〃^∇^)ノ 

by marooon8 | 2012-03-19 01:47 | エイトごと

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