スバラジ 5/5

気温も随分と上がってきました。
現在の私、腕捲り状態で過ごしてます。
手っ取り早く、半袖を着るべきかもしれません♪( ̄∇ ̄*)ゞ 

「なんかねぇ、最近ねぇ」おや、今週も何かが?( - ゛-) 
「クロマニヨンズさんと共演させてもらって以来」
「結構言われるんですよ『アイドルの枠を越えたなー』って」
「なんで、そんなコトせなアカンねやろ?」
「なんで、アイドルがアイドルの枠を越えなアカンのか」
「どんだけ、アイドルが軽く見られてるのか」
「越えるワケもないし、越えられるワケもない」
「ジャニーズ事務所には長い歴史があるし」
「凄い先輩達も沢山いらっしゃるんですよ」
「なんで、そんな簡単に言えるのか」
「『どういうコト?それ』って」「越えれるワケないし」
「一生『アイドル』って、胸張って言えますよ」

称賛の難しさだけでなく、アイドルとしての誇りも伝わりました☆ 
「地方に仕事で行ってまして」「現地のカメラマンさんとか音声さんとか」
「そっちのテレビ局とか制作会社とか、お世話になるんですけど」
「現地のスタッフが、クロマニヨンズの大ファンで」
「ジャニーズとか興味ないけど、HPに共演のコトが載ってて」
「『見ました』『めっちゃ良かった』って言われて」
「それは、めっちゃ嬉しかった」「感動しましたよ」

すばるんのストレートな喜びも伝わってくるようでした♪ 
「そんなクロマニヨンズさん、『ナルト』のテーマ曲やってるんですよね」
「めちゃめちゃカッコイイ」「発売は、もうちょい先やけど」
「なんで、こんな宣伝してるのか」「そりゃ、宣伝しますよ」

ファンの愛情や熱には、通じるモノがあるでしょう!ヽ(*^^*)ノ 
「今日、現場に『TVガイド』さんが来てくれてます」
「連載をやらしてもらってて」「今日の収録風景が」
「何やったら先週分も」「2本録りやからね」
なるほどっ!d(-ω☆) 
「いつですか?発売」「5月9日!横山裕の誕生日ですよ!」
「アイツも31や…4日後ですよ」
感慨深げに呟いてました(*^.^*) 
「色々ある日ですけど、チェックしてくれたら嬉しいです」
「色々」が気になりながらのタイトルコール。

「そうそう、映画もね」「無事にクランクアップしまして」
「ヒゲも髪の毛もスッキリ」「やっとサッパリ出来ました」

心底ホッとしたような声音でしたね♪(*´σー`) 
「早速、1曲いきましょう」「関ジャニ∞で“愛でした。”」
先週までとは、捉え方も変わった気がします(*゜‐゜) 

メッセージを送られたリスナーさんへ
「ありがとう!みんな」強くハッキリ告げられます☆(⌒-⌒)b 

2度目のメールを送られたクラウディアさん。
いきなり「入りがおかしい」言われてます(ノ∇≦*) 
文中にも「『(笑)』って、どういうコトやねん」
「誰が教えたんや?」
ブツブツ言いながら、
「きたよ、クラウディア」何だかんだで楽しそうです♪(*^^*ゞ 
「スタッフからも色々聴いたけど」「Twitterとかあるみたいですけど」
「渋谷すばるはTwitterもFacebookもやってませんのでわかりません!」

あら、断言されちゃいました( ̄∇ ̄;) 
「俺がきっかけで、日本人の友達がめちゃめちゃ増えてるやろ?」
「大人気!」「『フォロワー、フォロワー』でしょ?」
そのようです(笑)。
「eighterの皆は優しいから、日本語教えてくれたりして」
「ただねぇ、言っておきますよ?」「グレー!」
「白に近づいてきた」「だいぶ薄くはなってきたけど」
「グレーでいるコトが大事」「クラウディア問題、終わってしまうから」
「ありがとう!クラウディア」
やっぱり楽しんでるみたいです(〃⌒∇⌒)ゞ 

続いて「パジャマのズボンが落ちてくる」という
小6リスナーさんからの相談メールが読まれていました。
「嘘やろ?」「『それなりの回答をお願いします』とか言う?」
「お母さんとかに言わされて書かされたみたいなん違うの?」
「だんだん腹立ってきた」「小6のフリじゃないでしょ?」

基本的に、声は笑ってるんですけどね(;^_^A 
「いや、知らんって!」「新しいのを買ってもらうか」
「ゴムがアホになってきてるから、ゴムを入れ換えてもらおうか?」
「それか、最悪歩かないのもあるし」「穿かないのもあるよ」
「それは、自分で選んで」「どれでもイイと思うよ」
選択肢も無限大☆ 
「頑張って頂きたい」言いながら自分で突っ込んだり(*^.^*) 
「さぁ、じゃあ1曲聴いて頂きましょう」
「ザ・ブルーハーツで“緑のハッパ”」

カントリーなアレンジに緩やかな歌詞が心地好いです♪(*´σー`) 

「この後なになに?」
「正真正銘の『スバラジ』唯一の音楽コーナー」
他にもあったような記憶が…ま、イイでしょう(完)。

1問目“たそがれマイ・ラブ”
歌詞を一通り読んだ後「とりあえず聴いてみますか?」
ちなみに私は聴きながら歌っておりました(余談)。
「これは知らん!」「並木さん知ってる?」「あ、そう」
ご存知だったようで、他のスタッフさんにも確認してます。
「ほら、そこで年齢がハッキリ」「くわちゃん、わかった?」
「並木さんだけや」「怖い怖い」
恐るるなかれ(ΦωΦ) 
「何なんやろうな?」「何に引き裂かれるんだよ?」
「『お金』そんなコトないわな」
村上さんじゃないですし(←オイ)。
「これ、どうっすか?『あなた』」ほほぅ♪( ̄m ̄* ) 
詩人だと褒められ「そんなんちゃうわ」
「ただ恥ずかしいだけやん」
照れんでもよろしいがな( * ̄▽ ̄)σ 
「家庭」は重いと言われ「含めた感じ?総括的に」
「アレだ!『命』」「何やろ?」
結果的にはギブアップとなり
「答え見ましょう」「『宿命』は出ぇへんわ!」
「ちょっと聴いてみましょう」
私も再び熱唱しました(余談2)。
曲が終わると「イイなぁー!」「『宿命』は出ないでしょ?」
「喋ってて『宿命』って使わんし」「『お前、宿命やわー』って?」
「出ないっすわ」「これは、イイ問題ですね」

知ってる者もガッツリ楽しめました☆ヾ(〃^∇^)ノ 

2問目“目を閉じておいでよ”
こちらも同様に口ずさんでしまいます(←知らんがな)。
「うわ、これ難しいわ」「どういうコトやねん」
「5文字?」「イイっすか?『あの男より』」

ヒントを受けて「何処?男の人の何処?」
「『アイツの』までいかんか」「部位?」
「5文字で限られてくるぞ『ふくらはぎ』」
そこ?(T▽T) 
「どういうコト?『かたすかし』『いかりがた』」
「形容って何?指?『くすりゆび』」
「どんな指?『ほそいゆび』『ふといゆび』『くさいゆび』」

この三段オチな流れが素晴らしかったです!(*TーT)b 
「えろいゆび」まで奮闘したところで、答えをチェック。
「『慣れた指』はぁー」改めて、そのパートを聴きます。
「なるほどなるほど」「エロスね?」「これはエロいっすね」
「バービーボーイズ、エロいっすね」「大人な歌詞だ」
「凄い表現ですねぇ」「勉強なるなぁ」

いや、貴方の歌詞も相当だと思ってますよ( ̄ー ̄) 
「じゃ、1曲聴いて頂きましょう」
「CHEHON“みどり スペシャルアコースティック”」

途中で、いろんな装飾音や声も聴こえて面白かったです♪(〃⌒ー⌒〃)ゞ 

「さぁ、エンディングです」
ステッカー当選者は小6リスナーさんでした☆ヽ(▽⌒*) 
「『パジャマのズボンが大きい大きい』言うて」
「最悪、ステッカーでズボンを留めて」「落ちてこないと思うよ」

そこまでの粘着力があれば心強いでしょうね(*▼▼)ゞ 
締めの一言「バービーボーイズ、エロい!」師匠のお墨付きっ!(*゜▽゜ノノ゛☆ 

by marooon8 | 2012-05-06 01:38 | エイトごと

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