仮想月9-音ON/画OFF

結構な時間になってますが、
楽しすぎるオンエアでした☆(⌒-⌒)b 

「レコメン」全国ゾーンのオープニング、
「今回、マルちゃんがゲストで来て頂いてるんで」
「プロモーションの方も」
みたいに振られた告知山さん、
「1stベストアルバム“8EST”出てますんで…」言えば
「もう出てるんか」その反応にビックリなんですけど(;^_^A 
「特典も凄いですから」えぇ、アレだったりアレだったりね♪(ΦωΦ) 
「今日は月9俳優、春川楓で」「プロデューサーさんに来て頂ける」
「全部聴いて総括という…」
「深い時間やで」溜息交じりのヒナちゃんに
「オーディションっすよ」
プロデューサーさんと思しき方からのメールに
「K・タクヤさんと一緒に」なんて文言があるらしく、
「あら、調整入らないと」このフットワークですね(-ω☆) 
「K・タクヤさんにも聴いて頂けて…」声量に変化が(ノ∇≦*) 
マルちゃんに向かって「アピールするために一発」振るヨコさん。
ノらないマルちゃんに「いっつもやりますやん」焦ってたり( ̄∇ ̄;) 
「12時も過ぎましたから大人の時間」そういうモードなんですね( ̄m ̄〃) 
「チャンスですから、グッと掴んで」「楽しみな展開になってきましたから」
「今日、でも良いモノ渡せない」珍しく不安そうなヒナちゃんに
「やろうとしてるコトは間違いない」「『こういうコトも出来る』ってアピール」
ヨコマルが一緒になって説得してる感じなのも面白かったり♪(*^.^*) 
「主演の空気になりますから」「『こういう和ませ方も出来ますよ』っていう」
「主演が顔ですから、ドラマの」
主演を務めた男の責任感と説得力☆・:*:・ ( ̄* ) 
かと思えば「狙い出してるやん」言われてしまうマルちゃん(T▽T) 
「僕は未だ、今日は楓さんの」若干しどろもどろになってたり( ̄m ̄〃) 
決まった暁には「キャスティングにも口挟んでいきますから」
「ヨコは最終回決まってる」
あら、友情出演枠☆(〃ω〃) 
現時点でマルちゃんの起用は考えられてない模様(*TーT)b 

翼くんのコーナーは誕生日企画、
リスナーさんとの電話が微笑ましかったです♪(*´σー`) 

スペシャルウィークというコトで
「キーワード決めて下さい」言われるマルちゃん。
ある言葉を2回繰り返していました(ノ∇≦*) 
「漢字であろうが、カタカナであろうが、ええんやな?」
「愛情籠もってれば何でも」「筆ペンだと尚イイぞ!」
届く前に締め切られてる恐れが(; ̄ー ̄) 

「春川楓ロングオーディション」
出囃子的に「ライライラーイ♪」言うた後で
「まわれまーわれ♪」のコラボ実現っ!(*゜▽゜ノノ゛☆ 

親戚の方が脚本家さんだというリスナーさん。
話を持ち掛けられたそうで「止めなはれや」咎めるも
「凄いよ!動き出してるやん!」ゲスト山さんは興奮(〃∇〃) 
「脚本書く労力って、ドえらいモンがあるやろ」
「ここは『ありがとうございます』やろ」一理あるやろ(-ω☆) 
別の枠を打診され「ダメですよ」返すヒナちゃんに
「ハッキリ言った村上さんも凄いですよ」感心してたり(*^^*ゞ 

ヨコさんがメールを読む傍
「れでぃー」「かもーん♪」なんて合いの手が( ̄m ̄〃) 
決めゼリフに臨むヒナちゃん「もっかい、もっかい」リテイクを求め、
「本人ノリノリやからゴメンな」何故かヨコさんが謝ってたり♪( * ̄▽ ̄)σ 
「どんな気持ち?」問われ「変な気持ち、初めての気持ち」
「宇多田さん、スミマセン」
ドラマの主題歌が流れてました(;^_^A 
マルちゃんが挑戦すれば「もう、ダメです」リップ音を指摘され
「まだまだやなぁー、勉強さしてもらいます」向上心大事!d(-ω☆) 

次の案に「あら素敵♪」言うも、
「出だし良かってんけどなぁ」な形に(ノω・、) 
「メルヘンチックな感じが」難しかったんでしょうか? 

切ない感じのセリフを提示され
「これ、切ないなぁ」挑むヒナちゃん。
「つい先日、そういう系の映画観たんで」
マルちゃんが続けば「出てもうた、ペチャ」
「自分で気付いてガッカリした」ドンマイ(*TーT)b 
ヒナちゃんと比べ「マルちゃん、遅れてるよ」
「ペチャがあるから」
言われてしまうオーディション山さん。
「ここで改善したい」打倒、ペチャ癖!(* ̄0 ̄)ノ 

「これ得意なんちゃう?ええんちゃう?」言われ、
ヒナちゃんが挑めば「手ぇ抜いてるよな」なかなか辛口(ΦωΦ) 
マルちゃんの演技については「最後、お前やんか」
「鼻がキン肉マンになるの止めてくれ」
「それだけは言わんといてくれよ」それは難しいでしょう( ̄ー ̄;)ゞ 
「こういうのはイケるよ」堂々と発するも
「ペチャ言うた」指摘されてしまうマルちゃん。
「入ってました?」ヨコヒナに問えば、
「自覚症状ないん?」「食い気味に入っとったで」
「ペチャ俳優、丸山」「『ペチャ入りまーす』言われんで」
自分でも「ペチャマル」言うてますけどね(T▽T) 

「酷いぞ!コイツ」激昂しながらも
決めゼリフを発してみる棍棒ヒナちゃん(違)。
「色々想像できるからこそ芸術やから」説得しつつ、
自ら挑めば「実際は爪楊枝?」聞き捨てならず( - ゛-) 

ここで月9の女性プロデューサーさんが入られます。
「ホンマに来た!」「お忙しい中、何で来てくれたんですか?」
企画内容やヒナちゃんの演技を評価されると
「真っ直ぐな評、恥ずかしいんで」照れちゃって☆(*/∇\*) 
「付け焼刃みたいになるんですが」マルちゃんの印象も伝えられ、
「実績もおありですし」なるお言葉に「マジで言うてます?」YES☆ 
プロデューサーさんの経歴が知らされ「ホンマに?アカンって」
「マル、どうしたん?」「ホンマのヤツですよ」テンパり山さん(*´ェ`*) 
結果を確認する段になって、ロンブー淳さんの番組が…QRっすか!?Σ(- -ノ)ノ 
「丸山さん、何て?」「ドラマのオーディションかな?って」
「流れてる曲も、いろんな名曲がね…」
ラジオでも掛かるそうです(_ _。) 
「見る目が変わっとる」「その落胆ぶり何やねん!」
「それやったらそれなりの…申し訳ない、色々と」
この居た堪れない感じまで愛しいっす☆(*ё_ё*) 
「いやぁー、ありがとう!ヨコ」スッキリした声のヒナちゃん(笑)。
「今のはアカン、その落胆ぶり」まだまだ弄りながら、
「曲聴いて頂きましょう」「関ジャニ∞で“大阪ロマネスク”です、どうぞ」
この切なさが沁みるタイミングだったり(*゜‐゜) 

エンディング“クルトン”が流れ、
バックで歌う声が聴こえると思えば、
ラジオネームに反応して「ぷぇんぷぇーん♪」久々ぁ♪ヽ(*^^*)ノ 
「抜ける感じでね?この子センスあるわ」VIVA☆復調(≧∇≦)b 
「マルちゃん、3時間ありがとうございました」
「おやすみなさい!」「おやすみ♪」
優しい声で夢の世界へ誘われそうです♪(*´∇`*) 

by marooon8 | 2012-10-19 02:47 | エイトごと

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