スバラジ 6/1

メンバーの話題が相次ぎ、
ホッコリ感に満たされる昨今、
腹の立つ話も久しく聴かないなぁと…。
何かと好循環なのかもしれませんね♪( ´▽`)

「6月に入りましたですよ」というコトで、
早速シングルのリリースについて案内が♪( ´ ▽ ` )
「早いっすねぇー、通算24枚目…24枚も?」
「まだ7枚目ぐらいの感じ…」だそうで、
ここ3〜4年、怒涛の勢いだよなぁと(・・*)ゞ
「大倉忠義主演映画」ええ声で読み上げられます♪
セカイノオワリさんの楽曲提供について、
「『さおりちゃん』って鍵盤の子が作ってくれて」
「可愛らしいわ」好みのタイプでしょうか?(*^m^*)
収録内容が、それぞれに伝えられる中、
初回限定盤A、全編ストーリー仕立てのPVは、
曲と映画、それぞれの世界観に沿っているようで、
「イイですよ、泣けます」太鼓判が押されます☆(⌒-⌒)b
「あの日たまらんかった」「寒かったですよ」
「御殿場やったかなぁ?」意外なエピソードもあり、
「寒い日の感じは一切出てない」やや残念な報告も(*TーT)
限定盤Bに収められた歌唱シーンのみのPVも、
「これはこれでイイんですよ」お上手っ!(*>▽<)b
通常盤には、初回プレスのみの音源として
“8EST”エンドロールのリミックスが♪(*^o^*)
タイトルを読み「何だ?これ」言うてますけど(笑)。
カップリングについても「どんな話やねん」と、
柔らかくツッコミを入れちゃってました(ノ▽≦*)
「凄いっすねぇ、映画の主題歌…」呟き、
そういえば2作連続なんだよなぁと♪( ´▽`)
「久々のバラード、スローテンポな曲」的に語れば、
俄かに「大倉がラジオやってるのを」
「今知りました、資料で」跳ねました♪ヽ(*^^*)ノ
タイトルをなぞり「凄いな、アイツ」
「なんで、そんな関西寄りの…」言われてます(T▽T)
「意外とイイんじゃないっすか?『スバラジ』って」
再確認の機会にもなったみたいですが、
「そういうのにした方が良かったんかな?」
「『土曜日どないやねん』とか」アリでしょ☆(*▼▼)b
「スバラジ」のタイトル決めについても、
「『どうしますか?』ってやりましたねぇ」
「テイチクで『初めまして』って…懐かしいなぁ」
「『カンラジ』とか言うてたのか」
1年8ヶ月後に明かされた事実…(大袈裟)。
新たにラジオを始めるコトなど、
「言わないっすもんねぇ、メンバー同士で」
「スバラジ」を知らないメンバーもいたとのコト。
「今となっては、皆『仕分け∞』の後で」
「『今日ある日?ない日?』って」問われ、
「『今日あんねん』みたいな」答えるらしく…。
そのノリで何方か連れてきちゃいません?(〃▽〃)
新曲の話に戻り「楽しみにして頂きたいっすよ」
クレジットを確認しつつ、伝えてくれました☆
「デモ貰ったとき『セカイノオワリ』なんですよ」
歌もボーカルの方が入れられていたようで、
「あんまり売れてる人達の感じでこられたら」
「しんどいんですよ『越えてかなアカン』って…」
これまた、ストレートに表されたもので(ノ▽≦*)
「提供して下さる方もガチですから」
「有難い話ですけど」的な伝え方も嬉しく♪( ´▽`)
重ねてリリース日を告げ「是非チェックして頂きたい」
力強いコメントからのタイトルコール。

「もう6月…梅雨入りの感じですかね?」
「わかんないっす、21日だから」2本目ですかね?
実際、入ってもわかんないっす( ̄▽ ̄;)
「梅雨の時季にもピッタリじゃないかと…」
引き続き、新曲について触れられた後で、
「早速、今夜の1曲目…」紹介されたのは、
RIP SLIMEの曲だったという(;^_^A

お兄様に電話を掛けられたリスナーさん、
4歳の姪御さんに繋がったんだそうで、
「お父さんいる?」問われたところ、
「いらなーい」なる返事があったそうです(ノ▽≦*)
「4歳ならしゃーないなぁー」笑いながら、
「間違いか?ホンマに」疑ったりもして( ̄▽ ̄;)
お兄さんは不在だと明かされ、安堵しつつも、
「ビックリするよなぁ…」しみじみ呟いていました(笑)。

19歳のリスナーさんから、
飴を噛まずにいられないとの、
切実なお悩みが寄せられます(T▽T)
「何を言うてんねん、アホやなぁー」
一頻り笑った後で「噛んでるか」
「俺もアメちゃん…」嗚呼、ちゃん付け(〃▽〃)
「舐めきりたいか?ええんちゃう?」問い質し、
「逆に一生、ずっと噛みきるコトなく」
「頑張って頂きたい」敢えてのエールがσ(^_^;)

今年初めてお求めになったスイカを、
電車内で破裂させたと仰るリスナーさん、
周りの方が手を貸されたコトに感激されれば、
スイカを食べられない無念の涙と思われたそうです(*TーT)
誤解された内容に笑いながらも、
「温かい話やねぇ」優しい声が沁みます☆
「スイカ落としたコトはないなぁー」
「気を付けて頂きたい」激励していました(*▼▼)ゞ

消防士になる夢をお持ちのリスナーさん、
最終年度だと定めていらっしゃるようで、
ご家族への負担や今後の在り方など、
悩みと葛藤を抱えられているようです。
「なるほどー、珍しいっすね」
「難しいモンなんやなぁ…」唸りながら、
乗り越える術について尋ねられると、
「どうやって乗り越えてきたかはわからない」
「『乗り越えたなぁー』って思うワケでもないし」
「そのときは『辛い』とか思わん」
「一所懸命なだけ」「乗り越えたとか思わんし」
後年、気付かされるコトも多いんだそうです。
「何年掛かろうと、ええと思うし」
「無意味なコトはないと思うから」
「ブレるんであれば止めたらええし」
「好きなモノやったら、やるしかないし」
偽りのない真っ直ぐな言葉がぶつけられます。
「『なろう』と思って本気になったらええ」
ズシッと心に響いてくる感じでした。
RIZEの曲が流れ、ある共通点に気付いたり…。

「『あるある』でございます」
「尽きないっすねぇ」感嘆するすばるん。
浮かびやすいのもあるでしょうね♪( ´▽`)

「先生あるある」として、
「流行り言葉を使ってスベる」挙げられれば、
「言いたいんやろなぁー、わかるなぁー」
フワッとしたトーンが印象的です(*^o^*)

「学校あるある」で、
「英語の時間『母音』にざわつく」が出ると、
「母音なぁー、ざわつくほどかね?」
「響きだけがねぇ…」大人なご意見が♪( ̄m ̄*)

「マークテストあるある」の場合、
「同じ番号が続くと不安になる」で、
「わかるよ!不安なるなぁー」同調しながら、
かなり明るい声音になっていました(ノ▽≦*)

次の「学校あるある」は、
「『誰にも言わないでね』の効力のなさ」
「言いたいもんなぁ、心理として…」
なんとなく切ないっすけどねぇ(ノ_ ; )

「小学校あるある」で、
「雑巾より箒が人気」言われると、
「わかるなぁー、雑巾は手ぇ汚れるし臭いし」
「箒はサボれる」「跨ったりギター弾いたり」
「人気やわ」懐かしい画が浮かぶワケで♪( ´▽`)

「手のひらに箒を乗せて競う」的なあるあるには、
「やったなぁー、俺めっちゃ上手いモン」
「本気出したら3日ぐらい」見せて頂きたい.jp
「学校は色々あるなぁ」誰もが通りますし☆(⌒-⌒)b

読む前から笑いが漏れていると思えば、
「肘あるある」で「カッサカサ」ときました(ノ▽≦*)
「人によるやろ!乾燥肌なだけやろ!」
「『肘あるある』て…他、何あんねん」
部位の特集とか出来ちゃいそうだなぁと( ̄▽ ̄*)ゞ
「膝も粉吹くタイプやろ?」言うたり、
不意に、ちっちゃい「っ」を褒めたり(笑)
ここで流れたのは関ジャニ∞の曲、
今回、3つの“ONE”を聴けました☆

エンディング、ステッカー当選者さんは、
「飴を舐めきるコトが出来ないという…」
「アホなメールでしたけど」エラい言われようで(T▽T)
「ステッカーで飴を包んだらイイかも」なんて、
ややこしいアドバイスまで為されていました(;^_^A
締めの一言は「俺はどっこもカッサカサやないでー!」
ちっちゃい「っ」の威力も窺えました♪ヽ(*^^*)ノ

by marooon8 | 2013-06-02 20:14 | エイトごと

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