敬老の体感

それぞれの番組で、
話題が微妙にリンクしていると、
必要以上に嬉しくなっちゃうものです♪(*^^*)v

今回の「関ジャニ通信」は、
「安田くんが無事に誕生日迎えまして」
「次は、すばるくんの誕生日が迫っている…」
序盤から、何とも感慨深い流れでした♪( ´▽`)
「その前に敬老の日」おや、戻るんですね?(・・*)ゞ
「お祖父ちゃん、お祖母ちゃんを敬いましょう」
きっちり示してくれるのが有難いです☆
単なる休日として喜んでいた幼少期と異なり、
年に1回、感謝の気持ちを伝える日として、
捉えられるようになった大人なヒナちゃん。
「忙しくなると忘れがちやけど」
「思い出すきっかけにもなる」
「家族や親戚の繋がりを感じられるように」
「特別なコトより、出来るコトを」と、
熱く温かく諭してくれていました(*^o^*)
アルバムや5大ドームツアーの件で、
「今回は楽しめると思いますけどねぇ」
「タイトル通り、いろんなモノが詰まってる」
「曲でも映像でも楽しんで頂けると思います」
かなり期待値も上げられちゃってます♪((o(*^^*)o))
オープニングナンバーは“ここにしかない景色”
何故か、曲紹介で笑いが起こっていたり( ̄ー ̄;)

リスナーさんのお友達が、
やたらと話を盛られるらしく、
対応に困っていらっしゃるようです。
「指摘しちゃダメ」言うヒナちゃん、
「何処まで盛るんやろ?」的な視点で、
楽しむ極意を伝授しているようでした(ノ▽≦*)
凄さを伝えたいがために誇張する傾向を説き、
「お話好きなんやろうねぇ」優しい表現だなぁと♪
興味を持たれたかったり、聴いてほしかったり、
「こういう子面白いやん」「ちょっと突いたら?」
「『チョコレートパフェより盛るなぁー』って」
パフェの種類に縛りはあるんでしょうか?(;^_^A
ここで流れたのは“へそ曲がり”でした♪

ヒナちゃんのインタビューに触発され、
グアムでシーカードを取得なさるほど、
ダイビングに心酔されているリスナーさん。
「これは嬉しいですねぇ」「ありがとうございます」
「そして、ようこそ」歓待しちゃってます(*^^*ゞ
「僕も、そもそも仕事で初めて…」
「やりたくて始めたワケじゃない」
思い出すのは「ダイダマン」の沈んだ顔…。
「やったら、のめり込んでいった」らしく、
「強制されるモンじゃない」とも語ります。
「やらされてる感が出てくる」ってのも、
ちょっと身につまされる言葉であり…。
ヒナちゃんきっかけで興味を持たれ、
楽しまれているリスナーさんに対しては、
心底、嬉しそうな反応を示していました(*^o^*)
趣味の一環として、時間が空いたら訪れるそうで、
しかし、この夏は未だ潜れていないんだとか?
水中では「何も考えなくてイイ」ようで、
「40分くらい、めっちゃ早い」
運動しただけ、汗もかくみたいで、
「プールの授業終わった後の脱力感に近い」
「だんだん心地好くなってくる」的に、
ウットリした感じで伝えてくれます☆
「地上で見れない景色」「海、太陽っていう…」
「海面を見上げたときに太陽がいる」
「珊瑚の洞窟の一点だけに光が射したり…」
「それが神々しい!自然の凄さなんですよ」
言葉で表し難いのか、もどかしそうです(ノ_ ; )
ヤスくんと一緒に行ったときの話も出て、
光の当たる水面へと上昇する様を、
「光に吸い込まれてるような感じ」
「地上にない感動」みたいに形容します☆
遠浅で窪んでいる部分や、
断崖絶壁を真横から見られるらしく、
砂地に立って、頭上の魚を見上げたり(〃▽〃)
縦にも横にも、自由自在に動けるようで、
「デカい魚出てきたら『うわぁー』なりますもん」
昆虫が泳いでいたら…いや、何でも(自重)。
「偶に行けるから贅沢な趣味」的にまとめ、
「そんな話もしたんで、もっかい」と、
2度目の“ここにしかない景色”が(ノ▽≦*)

名言には「そら、そうやろうねぇ」
「人それぞれ、人に言えないようなコトも…」と、
何やらゴニョゴニョ言っていたような(;^_^A
取り上げられるコミックは「おおきに関ジャニ∞」
「∞祭」についても記されているようで、
「ありましたなぁー、1年前…」
「そやねぇ、個人ブース作ったり」
「僕のとこはケチョンケチョンに」
「言われましたけどね」みたいな(T▽T)
「ラダー置いてましたからね」
「凄かったみたいです」言うて、
スタッフさん共々大笑いしてたり(ノ▽≦*)
所持品や展示内容の打ち合わせで、
ユニフォームやジャージに触れたり、
選手から贈られたシューズを示したりで、
スタッフさんがノリノリになられたらしく、
サッカーショップ風に展示すると提案され、
そこに、嘗て使っていたラダー等も並べて、
「ブース開けたら閑古鳥ですわ」
「女の子がヒール履いてきて」
「誰がラダーやんねん」1年越しのツッコミ(*TーT)
てか、スニーカーの私が行っていれば(←そこ?)。
良かれと思ってやったものの、
「あまりに引き出しがなかった」とのコト。
「プライベート何もないですからねぇ」
「プール行ってるくらいですもん、空き時間」
「プール行って泳いで…」ここで唐突に、
「こないだ緑のキャップ被ったお婆ちゃんに」
「完敗したんですよ、クロールで」
なかなか衝撃的な報告です(◎_◎;)
300mは休憩ナシで泳がれるらしく、
速さよりもペースを保っておいでのようで、
「勝手に勝負挑もうと思って」参戦魔…的な?( ̄ー ̄;)
最初の25〜50mは同じぐらいでターンし、
100mで息は上がりつつもリードしていた模様。
「でも、お婆ちゃん止めへんから」となり、
「いつまで泳ぐんやろ?」呆気に取られた様子。
ターンの回数はともかく、300mは超えていて、
とにかく見事な泳ぎっぷりだったようです。
その後、50目の泳ごうとしたヒナちゃん、
「若干溺れる大失態」「辱めを受けた」
対抗意識はともかく、お気を付けて!(シ_ _)シ
そちらの女性は息継ぎのスパンが長めで、
「悔しいから」と真似してみれば、
「100m持たんかった」なんて結果に(T▽T)
「また会ったら『勝負挑んだろ』と」
「31歳、強い敗北感を覚え…」ドンマイケル(*TーT)
ヒナちゃんが水中メガネを曇らせ、
ひたすらハアハア言っていた時間帯に、
他の方と談笑なさっていたようで、
話を聴くだけでも凄さが伝わります(*^^*ゞ
「身近なプールで負けるって…」
「こんな悔しいコトない」言うてるヒナちゃん、
「その後、ちょっと華奢なお爺ちゃん来て」
「25m泳いだら休むぐらいの…」
「そのお爺ちゃんに圧勝して帰った」
爆笑しながら「セコい、ちっちゃな達成感」
「覚えて帰ってきましたけどねぇ」と、
めっちゃ楽しそうに伝えてくれました♪(ノ▽≦*)

エンディングでは、
「渋谷くんが誕生日を迎えますが」
「32歳か…あの方は年々、夜遅い仕事とか」
「スタミナ保たなくなってきてますから」
「劣化が酷いですよ、スタミナの劣化が」
こうした言い回しにも愛情が窺えるワケで♪(〃▽〃)
「さっきの婆ちゃんに会ってほしいわ」
「紹介したいもん」的に言うてて、
如何に目が輝いているかを訴えたり☆
更に「勝負してほしい」とも告げ、
「お婆ちゃんに負けるってこんな悔しいんやって…」
「何か続けてらっしゃる人生の先輩には」
「いくら若くても、そうそう勝てません」
まさに至言といった感じで強く響きます(⌒-⌒)b
直後「初心者コースのお爺ちゃんには」
「圧勝しましたけど、完膚なきまでに」
念を押されて、軽くコケましたけど(;^_^A
ラストの「さよならー♪」が清々しかったです♪ヽ(*^^*)ノ

by marooon8 | 2013-09-17 17:44 | エイトごと

<< 月曜から夜ふかし #71 20... Re:丸の大切な日 9月17日 >>