訊き手の配慮と受け手の柔軟性

3時間のうちにも波やリズムがあり、
トークの流れが次第に変化する様まで、
彼らの機転を楽しめるのも醍醐味ですね☆( ´ ▽ ` )

「レコメン」全国ゾーンは、
「こんばんドゥイーンフィットネス」
先週と同じスタートだったでしょうか?(*^^*ゞ
今回の企画についてアレコレ語った後、
「マルちゃんからお知らせ」とのフリが☆
「『円卓』出させて頂くコトになりました」と、
初めての先生役で少なからず緊張したコトや、
教師という職業の大変さなどに触れ、
「勉強以外に心を育てる」と表したり…。
「1人でいろんな科目を教えるし」
「生徒も1人ひとり個性があって違うし」
「振り幅の広い仕事」的に捉えているようで、
やはりマルちゃんの見方が好きだなぁと♪( ´▽`)
続いて「ハクション大魔王」の話題が出ると、
「もうかー?」更にテンション上がったような(*^o^*)
「主題歌も村上さんですから」
「オンエア見てもらうしか」
「美声を聴く機会がない」ナイス宣伝☆(⌒-⌒)b
「歌ってんのは村上信五」補足説明も(笑)。
タイトルは“ハクション大魔王の歌”だそうで、
「ヒネり全くない」「真ん中160km/h」
ストレートという意味でしょうか?(・・*)ゞ
ヒナちゃんは「我ながら見入ってしまった」
「作品に溶け込んでるから」みたいに言うてて、
「自分見て笑うてもうた」とのコト♪( ´▽`)
「普通に見てたんや?」なんて、
マルちゃんも嬉しそうに応じます(*^^*)v
「3話オムニバス」という情報にも、
「見やすいねぇ」的に付け加えたり♪(*^m^*)
コーナー紹介のバック、のりさんの歌声は、
トーク山さんによって掻き消されます(T▽T)

翼くんのコーナーでは、
マッチさんのラジオ話や、
野球ゲームの話が出ていました。
今週もマルちゃんへのラブコールが☆(〃▽〃)

東京公演に参戦された中1男子リスナーさん。
「男のeighter」には大声で応えられたようで、
「子供のeighter」への迷いを訴えておられます(;^_^A
一頻り笑って、リスナーさんの気持ちも慮り、
「小学生までが子供」暫定措置となったようです(*▼▼)ゞ

「めんどくさい一言」
何やら「心ブサイク」とカテゴライズされ、
ご自身の写メを「ブスでゴメン」と詫びつつ、
Web上で掲載されるケースに触れられました。
「この一言は要らんよなぁー」とか、
「どう見られたいんや?」なんて反応で、
「これ、しっかりめんどくさいな」
判定が下されていたようですσ(^_^;)

「どっかにイケメン落ちてないかな?」
こちらのフレーズには「ライトな方」
「軽い気持ちで聴ける」みたいな返しで、
サクッと対応する感じも面白かったです♪( ´▽`)

「かーらーのー?」
これには「一時期流行ったからなぁ」と…。
誰かさん達も頻繁に言っていたような?(* ̄ー ̄)
仕事の無茶ブリではあるとしても、
「ツレに言われたら、めんどくさい」確かに(;^_^A
対処法として「『からの』の刀をしまう」
「『からの返し』をする」などと告げては、
「『燕返し』みたいやな」言うて笑ったり(*^^*ゞ

「これ幾らで買ったと思う?」
この問い掛けには、どう答えるかも絡み、
「確かにめんどくさい」言うてましたねぇ。
「幾つに見える?」も同様らしく、
返し方によって機嫌を損ねる場合もあるとか…。
ヒナちゃんの場合、仕事絡みで訊かれたら、
「幾つって言われたい?」的に返すようで、
「数字を言わない」のがポイントみたいです(*▼▼)b
「ツレではおらんなぁ」言うてるヒナちゃんに、
「ツレなら年齢わかるんちゃう?」と、
ツッコミを入れたくなってスミマセン( ̄▽ ̄;)
しかし、ここで意外な事実が発覚。
浮き足立ち山さんにも発動する事例があり、
「25歳です…スイマセン、30歳です」なんて、
再現も、なかなかめんどくさかったです(T▽T)
「スイマセン!俺もやってました」
素直に認められれば宜しい(←誰?)。

「なんかいいコトない?」
こちらの言葉については、
「偶に渋やんが言うてるよな?」
「『なーんか、ええ感じのないかなー?』って」
2人で笑い合い「言うてはる」
「自分に言うてるから」なんて具合に、
フォローしているのも可愛かったです☆( ´ ▽ ` )

「人生の半分は損してる」
好物を巡る物言いで…嗚呼、パクチー(連想)。
「斜めから斬る感じ?」的に分析し、
「言うときゃ伝わりやすいんやろ」なんて、
軽く受け止めるように促す感じの2人。
「僕もキャラメルより塩派です」なんて、
ポップコーン山さんの好みも聴けました♪(〃⌒▽⌒)ゞ

「私、Sだから」
こちらには反感を覚えた様子の2人。
「言うヤツに限ってMやからなぁ」とか、
「昔は、とことんまで闘ってたけど」
武闘派なSMさんまで出現(◎_◎;)
「そもそも性的なとこか根本的なとこか」
深い時間に語り合う現役アイドル(ー ー;)
SM談義や血液型の話題などについては、
「お酒の席とかでわちゃわちゃすんねやったら」
折衷案を示すようなマルちゃんもσ(^_^;)

「最近テレビ見ないんだ」
こうした発言に「見る見ないは自由」
「身にならない会話」言い放ちつつ、
「俺ら、ようあった」昔を懐かしんだり…。
憤っていた当時に比べ出る考えると、
収められるようになってきたそうです。
「その後も放り込んでくるヤツとは闘う」
過去には、どんな舌戦が起こっていたのやら( ̄ー ̄;)
結果「ぶつかって成長していく」
「イライラにいくのか収めるのか」
いろんなケースに学ばされますよねぇ(・・*)ゞ

「なんでそんなに優しいの?」
言われた場合の返しを考える中で、
「めんどくさい」と思わされるのが、
「投げたのに返ってきて収拾できん一言」だと、
ハッキリ示すマルちゃんに唸らされました。
幾つかの回答案を出し合い、
「前世ヒーローやったんちゃう?」言うたり、
「義務教育受けたら、こうなる」に、
「硬っ!」なんて反応してみたり(ノ▽≦*)
「この国に生まれたからや」なんて返事も(笑)。
「考えれば考えるほど迷宮入りやなぁ」
だから、めんどくさいんでしょうねぇ(ノ_ ; )

「なんでその服買ったの?」
こちらは「遠回しに貶してるよね?」
「陰湿というか含んでる」的に解釈。
「また変なの買ったなぁ」なんて具合に、
真っ直ぐ伝えられた方がイイと…なるほど。
「信ちゃんと章ちゃんの会話を思い出す」と、
松竹座の廊下で起こったというアレコレが(ノ▽≦*)
「廊下から『パーン』」に始まり、
「ヤス、またヤられたなぁ」なんて、
マルちゃんサイドから語られるのも、
新鮮で面白い流れとなっていました♪( ´▽`)
そして流れた“ココロ空モヨウ”に、
心潤される感じだったり☆(⌒-⌒)b

エンディングでは、企画を振り返り、
「人間模様が見えてきましたねぇ」
「ええきっかけになったわ」と、
それぞれに得るモノがあったようです(*▼▼)ゞ
改めて「ハクション大魔王」にも触れ、
「我ながらイイ出来じゃないかと」
「イイ馴染み方はしてるんじゃないかと」
手応えを感じたのが伝わるようです☆
「違う村上信五が見れる」言う告知山さん。
「また来週、その話を聴きたいね」
「裏話も聴かせて下さいよ」なんて、
とにかくノリノリで微笑ましかったです♪( ´▽`)
推薦入試が不合格だったリスナーさんへの、
「一緒に頑張ろう」という激励も沁みました(T-T)
この企画に「おかわりほしいな」言うてて、
続編やコーナー化に繋がるかなぁと☆(*^m^*)
「お休みなさい!素敵な週末を♪」久々感もあって効けました☆(〃▽〃)

by marooon8 | 2013-11-15 23:58 | エイトごと

<< 11月15日∞拍手御礼 ヒルナンデス! 11/14 >>