スバラジ 12/14

すばるんのトークも然るコトながら、
スタッフさんの笑い声がツボなんですよねぇ。
つられて笑っちゃうのがまた面白かったり♪(〃⌒▽⌒)ゞ

「さぁ、12月14日」日付を確認し、
「札幌のライブが終わってる予定」と。
バッチリ当たっていたようですねぇ♪(*^^*)v
「4日の1時6分…深いですよ」
先週からの2本目でしょうか?(;^_^A
「こういうとき、帰って寝れない」
「冴えちゃうんですよ」言うてて、
「飲まなダメでしょ?」みたいな( ̄▽ ̄;)
「深い時間にビール1杯飲んだら」
「元気になるの何でやろ?」問うたり…。
私は早い時間に飲むもので(←知らんがな)。
飲みながら見聞きするモノについては、
「人のライブDVDとかって本編見ない」
「メイキングとかツアーで密着してるヤツ」
「楽屋とか素の部分が面白い」的に言うてて、
「俺らのも喜んでくれてるのかな?」
私も、そちらがメインだったり☆(*▼▼)b
昨年「紅白」出場が決まった後で、
多くの歌手の方がリハーサル等で集まり、
演歌歌手さんの意外な装いを見ては、
「ジーパン履いてはる」的に驚いたようで、
「あのギャップって『うわぁ…』ってなる」
なんとなく頷けるものがありますねぇ(ノ▽≦*)
年始の「スバラジ」企画に関して、
スタッフさんとアレコレ相談しながら、
身近な聴取率の高さが示されていきます。
「仕分け∞」の女性スタッフさんは、
くわちゃんに公録の相談をなさったとか?
スタッフさんの親戚の方は落選されたようでσ(^_^;)
「誰かにも言われたけどなぁ…忘れた」
「誰かのお兄ちゃん」何方でしょう?
「タレントさんじゃないかも…」
「また考えときますわ」緩いっすねぇ( ̄ー ̄;)
「思い出さへんと老けていくから」
「終わるまでに思い出します」宣言☆
そして「思い出されへんかったら」
「本格的な中年に入ってきたと…」
「思って下さい」己に課しながら、
「頑張りますわ」気合いのタイトルコール。

「今んとこ思い出せてない」とのコトで、
「とりあえず曲を」一息入れる感じかと(*^^*ゞ
1曲目は憂歌団、懐かしい声でした♪( ´▽`)

2年連続の「紅白」出場を祝福され、
年末年始に労わりの声を掛けられるのは、
福岡公演に参戦なさるというリスナーさん♪
「ありがとう!」真っ直ぐお礼を伝え、
「これは何すかね?お便りだなって…」
「『ふつおた』ってこういうコトですよ」
「普通のお便りが届きました」真摯に報告(*▼▼)ゞ
ストレートでシンプルなメッセージ、
まさに趣旨通りだったかと思われます♪(⌒-⌒)b

「錠剤が飲めない」という悩みを、
メールで相談なさる中3リスナーさん。
切実な内容なのに、笑いが堪えられず(T▽T)
ラジオネームとも絡んでいるみたいで、
「無理やねんて!やめとけって!」
一頻り笑って「あぁーしんど」呟いてます(ノ▽≦*)
「中3やし、本気で『聴いてくれ』と」
「『錠剤が飲めないんだ!』と」酌み、
2錠に40分を要するとの話には、
「1回だけの人生、このロスタイムは」
「避けて頂きたい」などと伝えながら、
「粉薬なんてどうでしょう?」
「飲み薬、若しくは塗り薬…」
「錠剤を砕いてみても」なんて、
代替案を挙げつつ促していったり(*^^*)b
薬を飲み込むコトについては、
「俺も苦手でしたねぇ」だそうで、
アドバイスとして「『もうイイや、私は』と」
「『俺なんてイイや』って開き直りが」
「1歩の勇気ですから」的に示され、
「『飲まなアカン』と思わずに」で、
こちらまで励まされた気がします♪( ´▽`)
関ジャニ∞の曲をお聴きになったコトで、
所要時間が半分にまで短縮されたらしく、
「そういうポテンシャルを持ってるんやから」
条件反射的な作用にも期待を寄せつつ、
「勢い大事ですよ」重ねて訴えていました☆

リスナーさんが電車で話された男の子、
「関ジャニ∞が好き」「2番目は村上」と、
不思議なランク付けをしているみたいで、
「ちょっと違うんかなぁ?違うんやろうね」
「村上は村上なんでしょうねぇ」
「個人としては村上ってコト?」なんて、
すばるんもアレコレ考えを巡らせます(;^_^A
そして「村上は村上ですよねぇ」
「いろんな村上を見てきたけど」
「一番、村上ですよねぇ」な結論に(笑)。
「『あぁー村上だなぁー』って」
「会う度に…今の方が思うなぁ」
「僕は村上とは呼ばないですけど」
「村上は村上ですよねぇ」しみじみ言うてて、
妙に納得させられるものがありました(*▼▼)ゞ
ここで流れたのがダニー・ハザウェイ。
それもマーヴィン・ゲイのカバーで、
めっちゃテンション上がりました☆(*≧▽≦*)b

「安田章大イイ人伝説」
予め、コーナーを知らされたすばるん、
さりげなくヤスくんに話し掛けたそうで、
以前、話題に上っていたゴキブリの件で、
「どうなん?」と尋ねてみたところ、
「直ぐ『パーン』ってやる」なんて、
驚きの答えが返ってきたそうです(O_O)
幼少期からの慣わしになっているようで、
「掴める?」との問いに対しても、
「絶対無理、苦手だし」という返答が(T▽T)
「それも含めて、踏まえて…」承りました(シ_ _)シ

産気づいた妊婦さんに声を掛け、
病院まで付き添い、出産にも立ち会って、
名付け親になってしまうとの内容には、
「どんな状況やねん」ツッコミを入れ、
「名付け親はないやろう」みたいなσ(^_^;)
「困った人は見過ごせない」という意味では、
当たらずとも遠…いでしょうねぇ( ̄▽ ̄;)

他のメンバーと間違えられても、
「そうなんですー」的に返すというネタ、
すばるんの口調がヤスくんソックリでした(*^m^*)
「気ぃ遣ったなぁー、ヤス」唸るも、
「これをやると嘘つきになりますから」
「難しいところではある」言うた後で、
「『安田ですぅ』って、世界一優しい否定」
やっぱり、優しさを伴うんだなぁと♪(〃▽〃)

道端でタンポポを見つけたら、
「フー」ってしそうという伝説には、
「急いでても、そっと摘み取ってね」
「次の命が芽吹く場所まで」的に乗っかり、
「それがきっかけで咲いてるタンポポもある」
「『安田タンポポ』いっぱいある」
新たな伝説を生み出していました☆(⌒-⌒)b

「バイオハザード」的な状況に陥ったら、
早々にゾンビ化してしまうとの話には、
「これは、なかなか…妄想的な…」
「言うかもしんないですねぇ」やっぱり(T▽T)
「真っ先にゾンビ化しても襲いきれない」
「子供とか会ったら『逃げろぉ…』って」
ゾンビ的な声で囁く真似をしたと思えば、
「ゾンビになっても、タンポポあったら」
そこでも吹いてしまうんですねぇ(ノ▽≦*)
悪ノリで、さんざん笑いまくった後に、
「安田さんは素敵な方です」まとめられました(笑)。
そんな素敵なヤスくんに、
「初めて選曲してもらいました」と…。
趣旨を伝えず、1曲選んでもらったようで、
それがオアシスの“Don't look back in anger”でした☆

エンディング、ステッカー当選者さんは、
錠剤が飲めない13歳の方でした(*^^*ゞ
「ちょっと面白かったなぁ」呟き、
「ステッカーで上手いコト」
「コロコロコロって…」説明も愛らしく♪(〃▽〃)
結局、冒頭のお兄さんについては、
「思い出せなかったです、中年です」
認める結果となってしまったようで(T▽T)
「思い出しときます、言うて下さい」
伝えられるのを静かに待っております(*▼▼)ゞ
締めの一言は「うぅーふぅー♪」
ゾンビ安田さんのタンポポ吹きでした(ノ▽≦*)

by marooon8 | 2013-12-15 21:44 | エイトごと

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