伝え方と表し方と続け方

例の集まりについて、
特に詳しく訊かせてほしいのは、
この方だったりするんですよねぇ♪( ´ ▽ ` )
いずれ、機会が巡ってくるよう願いたい.jp

今回の「関ジャニ通信」は、
「あ、バレンタインがやってくんのか!」
タイムリーな話題で始められました☆(*^^*)v
「そういう暦やねぇ、あらあら」言うて、
「学生が楽しまないと…新社会人とか」など、
現役を退いたかのような口ぶりです( ̄ー ̄;)
「結婚されとる方は、しれとるやろうし」
「変なお姉ちゃんから貰っても…」なんて、
なかなかネガティブな発想だなぁとσ(^_^;)
ヒナちゃん自身、共演者さんなどから、
手渡されるケースも多いと話していますが、
やはり、お返しに悩むんでしょうか?(・・*)ゞ
「ホワイトデーと比べたらバレンタイン圧勝」
「初回コールド負けやん」スポーツに喩えつつ、
「忘れてた人は何やねん」「返し方難しい」
「準備しといて外したときのカッコ悪さ」
何か憂き目に遭われた過去でも?(*TーT)
「夫婦とか、恋人やったら未だしも」
「義理で手の込んだモノとか、腰重いし…」
嘗ては受け取るコトも拒んでいたようですが、
現在は「ありがとうございます」だとか?(*^m^*)
取材でも、バレンタイン絡みの話が増えるらしく、
「邪魔臭いよね」ハッキリ言いました( ̄▽ ̄;)
その類のエピソードを掘り返す作業は、
「ヤスリにかけて粉々になったモノを」
「擦り出してるだけ」重労働のようで(;^_^A
「マシュマロ返したら滑ってるし」いうのは、
過去にあった出来事なのかと(←詮索すな)。
「モノのランクばかり上がってない?」
「あれが難しくさせてる」的な分析もあり、
「今はチョコレートも綺麗なのあるやん?」
「一流のパティシエとか…」辿った後で、
「だってマシュマロやもんね」と笑うのが、
やたら可愛らしくて甘い感じです♪(〃▽〃)
「if or…Ⅵ」を含めたお知らせがあり、
“キング オブ 男”がオンエアされました☆(*▼▼)b

リスナーさん3姉妹と、そのお母様が、
揃ってeighterでいらっしゃるらしく、
ヒナちゃんファンのお母様から、
絵手紙が届けられたんだそうです♪( ´▽`)
京セラへお越しになる旨が記されていて、
「ライブ前にくれはったんやなぁ」呟き、
描かれているという福猫の絵について、
「上手やなぁー♪」感嘆していました(⌒-⌒)b
「こんな丁寧にありがとうございます」
お礼も丁寧に伝えられていました☆(*^o^*)

次のリスナーさんも、
ハガキをお送りになったらしく、
2度目の「紅白」についてお尋ねでした(*^^*ゞ
先ず、出場決定の報告を受けたのは、
「皆さんが知られたのと一緒の日」
「メールで個々に通達」だったそうです。
嵐との面談では「タイトルは誰の案?」とか、
「どんな風に曲紹介する?」なんて具合に、
細かく打ち合わせられていたんだとか?( ̄m ̄*)
更に「なんでスーツなの?」問われ、
その理由を説明したらしいマルちゃん。
きちんとしつつ、うっすらボケる感じが、
イマイチ伝わりにくかったんだそうで、
「ちゃんとしてますね」的に褒められ、
上層部さんの失笑を買ったとの話でした(T▽T)
「心構えは素晴らしい」的な称賛もあり、
「マルは恒例にしたら?」なんて打診まで…。
出場も恒例ってコトですよね?(←拡大解釈)

18歳のリスナーさんが、
番組をお聴きになる喜びについて、
切々と伝えられるのが微笑ましく♪( ´▽`)
「そういう風に聴いてくれてるのは有難い」
「18歳でこういう考えって凄いなぁー」と、
頻りに感嘆しているのが印象的でした☆
そして「心温まりますか?」素朴な疑問が…(笑)。
「オープニング、文句しか言うてない」
省みるきっかけになったみたいです(;^_^A

次は「if or…」シリーズ、
女装ネタについて質問を受け、
一番最初はネタで出演させたものの、
途中からはネタじゃなくなってきたようで、
「話を考えていく中で、女の人おった方がラク」
「必然的に『話が進むなぁー』とか」なんて、
かなり詳しく説明している様子でした。
衣装などは、イメージを伝えた上で、
流行のスタイルや色についても確認し、
オーダーで生み出されるとの話です。
「いわゆる女形」なんて喩えながら、
「おふざけチックやったり、ちゃんとしてたり」
しっかり役作りも為されているんでしょうね☆
「やり出すとオバハンみたいになる」という女装、
「ピタピタの着たら気持ち悪い」
「言うても身体は成人男性ですから」
「グラビアでも、映像なら耐えられるけど」
「脛毛剃るとこまで、やらなアカンし」
「皆が引かんように気ぃ遣ってる」などなど、
どうやら、苦労話は絶えないみたいですね(*TーT)
女装のヒナちゃんに想いを馳せていたら、
“ひびき”が流れ始め、妙に沁みました(ノ_ ; )

名言には「半分ぐらいわかる気はする」
「殆ど無駄な時間になる」などと語り、
「たまらんぐらい無駄やと思うのは」
「先にトリートメントしてもうたとき」
いわゆる天然ってヤツでしょうか?(ノ▽≦*)
コミックの説明文を読み、確認した後で、
「受け手の問題やったりするから」と一言。
「上司とか先生とか、平等に見てると思う」
「私情が入らないように」諭すように語り、
周りが敵に見えてしまう時期があったり、
何もかも上手くいかない感覚に陥ったりしても、
「どう越えるかは自分次第やから」みたいな…。
シンプルだけど、難しいコトですね(・・*)ゞ
日々の積み重ねで少しずつ上達するコトを伝え、
「難しい技が急に出来るワケないから」
「向き合って見つめ直して自ずと伸びていく」
「継続しかない」などと、一頻り説いた後、
「『出来た』って思わないコト」と告げます。
一流アスリートも「上手くなりたい」願望の下、
日々の練習に励み、自分と向き合うのだと説き、
「『続けるコトを頑張る』原点に立ち返る」
重ねて、力強いメッセージを発していました☆
その後「偶には真面目に言うとかんと」
「文句から始まったからね」みたいな感じで、
ちょっと照れたように話していたような(*^m^*)

エンディングでは、
お子様リスナーさんのハガキで、
コンサートについての「楽しかった」を、
「一番嬉しい感想」と語るヒナちゃん♪( ´▽`)
「子供の字とか、たまらんなぁー♪」
「自分の気持ちで伝えてるのがわかる」
メロメロな感じで評していたり☆(〃▽〃)
「今年も頑張りますよ」的に明言され、
爽やかに温かく締め括られていました☆ヽ(*^^*)ノ

by marooon8 | 2014-02-10 23:58 | エイトごと

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